また頭をもたげるストーカー記事
投稿者: tohrisugary 投稿日時: 2004/02/06 19:18 投稿番号: [86601 / 99628]
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/02/05/20040205000039.html
マーリンズ・崔熙燮「“リトル松井”を踏み台にする!」
フロリダ・マーリンズの崔熙燮(25)内野手が「リトル松井」の大リーグ入りをひそかに歓迎している。
崔熙燮が今季、最も早く名を広める方法がひとつある。
それはニューヨーク・メッツに入団した日本人内野手、松井稼頭央(28)との競争で勝つことだ。
今季から大リーグでプレーする松井は、すでに日本で実績を残し、鳴り物入りで渡米した。
大リーグ関係者は松井がメッツ打線の柱となることを確信している。
米国の週刊誌「スポーツ・ウイークリー」は5日、今季の大リーグに衝撃を与えそうな新人選手の2位に松井を選んだ。
同誌は松井について「日本時代と比べると、本塁打より二塁打の数が増え、打率も3割を下回る可能性が高いが、守備力と盗塁能力がそれを補って余りある」と評価した。
崔熙燮には悔しい話だ。
大リーグ2年目ながら、まだ完全に定着したとは言えない自分に比べ、新人の松井の方が上の扱いを受けている。
同じアジア出身打者として、松井のことを意識せざるを得ない状況だ。
しかしこれはチャンスだ。
マーリンズとメッツは同じナ・リーグ東地区に属しており、崔熙燮が松井と対戦する機会は多い。
ほかの強打者との対決に勝つことも重要だが、松井との対決で勝利する効果は絶大だ。
崔熙燮の名を広めるのに、松井ほど絶好の相手はいない。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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