日本を謀略から守ろう!
投稿者: gizennshine 投稿日時: 2004/01/28 10:11 投稿番号: [86411 / 99628]
今回のセンター試験の出題問題に関する内容です。
JOG Wing ■ 国際派日本人の情報ファイル ■
怪談:センター試験 MoMotarou放送局
■ No.781 ■ H16.01.28 ■ 7,284部 ■より
http://come.to/jog
大学センター試験世界史Bに、思想の強制をする出題が判明しま
した。受験生に合格したければ、この質問の間違った答えに「マル
をせよ」と踏絵を迫る問題でした。
■ センター試験の怪
真夏でもないのに幽霊が出てきた感じです。まあ、この「強制連
行」については立場によって見方がいろいろ有り、自分の国が「や
られた」と思ってる向きには、自分の力の無さを隠す為にも、何が
何でもやった方が悪いとでもしなければやり切れないものがあるで
しょう。
この論理のごまかしには、今も続いている「前の戦争は一部の軍
国主義者がやったもので、自分達は騙されていたのだ」として事実
に直面するの避け、人の所為だとして、自分の責任を逃れようとす
る心理と共通する物がありますね。
参考:「知識ゼロからの日本(I%中国(I%朝鮮」河合塾世界史講師 青木裕司
■幽霊の正体
それはそれとして、今回の問題点は、なぜこのような出題がまか
り通ったかという点でしょう。独断と偏見の見方からすれば、国家
の中枢部まで「謀略」が沁み込んできたということです 。
中略
■幽霊退治
私たちは、「遅れてきた共産主義者」にこの自由で豊な日本を乗
っ取られる訳にはいきません。ヒラリー米国上院議員が参加した、
世界的な女性会議が、中共北京で開催された事も皆さんの記憶に留
めておいて頂きたいと思います。彼女も米国学生運動の時代の申し
子です。気をつけましょう。彼女を支持するキャンペーンも始まっ
てくるでしょう。堂本千葉県知事も心配です。
これは「下」からの革命ではなく、「上」からの革命であり、歴
史認識の違いではなく、明らかに国家の根底を覆そうとする「意
志」の発露というべき現象でしょう。それを今回のセンター試験に
見ることが出来ると思います。断固として対決しなければなりませ
ん。関係者を徹底的に洗い出し、どのような形でも良いから処分の
方向に持って行きましょう。
「我々を煩わせる一番厄介な悩みの種は、外国からやって
来るのではなく、国内にあるのだ。…その悩みの種とは
国内に常に存在する頭の良い変人達である。
(略)
我々を困難に陥れているのは、我国の強力なインテリ連中
がつくり出している許しがたい自己卑下のムードなのである。」
――W・チャーチル(英・首相)
JOG Wing ■ 国際派日本人の情報ファイル ■
怪談:センター試験 MoMotarou放送局
■ No.781 ■ H16.01.28 ■ 7,284部 ■より
http://come.to/jog
大学センター試験世界史Bに、思想の強制をする出題が判明しま
した。受験生に合格したければ、この質問の間違った答えに「マル
をせよ」と踏絵を迫る問題でした。
■ センター試験の怪
真夏でもないのに幽霊が出てきた感じです。まあ、この「強制連
行」については立場によって見方がいろいろ有り、自分の国が「や
られた」と思ってる向きには、自分の力の無さを隠す為にも、何が
何でもやった方が悪いとでもしなければやり切れないものがあるで
しょう。
この論理のごまかしには、今も続いている「前の戦争は一部の軍
国主義者がやったもので、自分達は騙されていたのだ」として事実
に直面するの避け、人の所為だとして、自分の責任を逃れようとす
る心理と共通する物がありますね。
参考:「知識ゼロからの日本(I%中国(I%朝鮮」河合塾世界史講師 青木裕司
■幽霊の正体
それはそれとして、今回の問題点は、なぜこのような出題がまか
り通ったかという点でしょう。独断と偏見の見方からすれば、国家
の中枢部まで「謀略」が沁み込んできたということです 。
中略
■幽霊退治
私たちは、「遅れてきた共産主義者」にこの自由で豊な日本を乗
っ取られる訳にはいきません。ヒラリー米国上院議員が参加した、
世界的な女性会議が、中共北京で開催された事も皆さんの記憶に留
めておいて頂きたいと思います。彼女も米国学生運動の時代の申し
子です。気をつけましょう。彼女を支持するキャンペーンも始まっ
てくるでしょう。堂本千葉県知事も心配です。
これは「下」からの革命ではなく、「上」からの革命であり、歴
史認識の違いではなく、明らかに国家の根底を覆そうとする「意
志」の発露というべき現象でしょう。それを今回のセンター試験に
見ることが出来ると思います。断固として対決しなければなりませ
ん。関係者を徹底的に洗い出し、どのような形でも良いから処分の
方向に持って行きましょう。
「我々を煩わせる一番厄介な悩みの種は、外国からやって
来るのではなく、国内にあるのだ。…その悩みの種とは
国内に常に存在する頭の良い変人達である。
(略)
我々を困難に陥れているのは、我国の強力なインテリ連中
がつくり出している許しがたい自己卑下のムードなのである。」
――W・チャーチル(英・首相)
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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