韓国ふざけんな

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

観光トラブルで日本メディアが強い関心

投稿者: hidarino5 投稿日時: 2004/01/24 01:52 投稿番号: [86305 / 99628]
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/01/20/20040120000038.html

  おなじみの朝鮮日報です。少々失礼します。

>日本での報道によれば、このトラブルは韓国の某旅行会社が日本のJTBと共同でチェさんに会うツアーを企画

  何で「JTB」と「某旅行会社」なんでしょうか?
  朝鮮日報に限ったことではなく、日本の新聞でも「韓国の旅行社」という表現が見られます。ちょっと見たところ共同通信がそうでした。朝日は「日韓の旅行社が提携」とありましたので比較的公平ではありますが、韓国の旅行社を「ロッテ旅行社」と書かないのは問題があり姿勢といえます。


>これだけ大きく扱われたのは、日本側の旅行会社が最大手のJTBだったことや、女優に会いに行くツアーなのに実際には女優に会えなかったという根本的なミスを犯した点も大きく作用したようです。

  そうですね。参加人数も合計400人弱でしたか。多いですよね。

>しかし、基本的には昨年ブームを巻き起こした「冬ソナ」人気が、予期せぬところでトラブルを起こしたといった点で話題を集めたようです。つまりは有名税を支払う形となったわけです。

  犯罪まがいの行為を「有名税」とはこっけい極まりない解釈ですね。「冬ソナ」人気が、ではなく「ロッテ旅行社の詐欺まがいの行為が」だといえます。結局日本人の立場で見れば「JTBが詐欺まがい、ロッテ旅行社が詐欺行為」ですよ。旅行業法にも罰則規定のようなもの、少なくとも何らかの責任事項の規定はあるんじゃないですかね?

>そうした状況で「韓流」が日本ブームを圧倒するようになりました。日本メディアは今も「理解できない」といった記事を書いています。

  メディアではなく一般日本人も理解できませんよ。

>その次には「郷愁論」が登場しました。韓国ドラマは日本の昔を思い出させ、「郷愁」を誘ったために大ヒットにつながったという論理です。

  郷愁ではなく、「70年代のドラマを懐かしんで見る」という部分でしょう。日本の昔でも、現実の生活では「いきなり交通事故死」や「複雑過ぎるな家庭環境」などそうあるものではないですよ。

>単にNHKの視聴率が高かっただけではありません。

  聞いたこともありませんがそんなに高かったんですかね?
  ご存知の方、レス下さい。お願いです。

>朝日新聞は「韓国の俳優や歌手に会えるとうたったツアーは多いが、このようなことは珍しい」と偶然の「ハプニング」であることを強調し

  「ハプニング」ではなく「JTBの詐欺まがいの行為とロッテ旅行社の詐欺行為」が正しい表現。「偶然のハプニング」などではなく、「韓国人のいい加減な仕事振り、ケンチャナヨ精神が招いた結果としての詐欺行為」ですよ。ハプニングというのは突然の予期せぬ出来事なわけで、例えば主演の女優が急に階段から落ちたとか、大雪なんかで飛行機の欠航があったとか「不可抗力」の場合を指します。
  このように「スケジュールを確定していないと駄目」と素人でもわかるような事態に対応していないのは、ロッテ旅行社のいい加減な仕事振り」とそれを確認せず韓国の旅行社なんかにまかせきりにしたJTBの怠慢です。ハプニングでもなんでもありません。
  さすが朝日ですね。そんなわけで

>ドラマブーム自体に対する批判的な報道ではなかったことは不幸中の幸いでした。

   韓国ドラマのブーム(一部マスコミ限定)を批判するというのもまた有り得ない話です。ドラマの質や人気と、ロッテ旅行社の無能の仕事ではまったく関係ないからです。ドラマはドラマ、無能の旅行社は無能の旅行社ということで全く別の評価。
  結局朝鮮日報の言いたいのは「ハプニングはあったが、韓国ドラマは凄いんだ」ということでしょう。

>これからは韓流ブームに対して「甘い評価」はないという予告と思っていいかもしれません。

  それとこれとは違うのを混同しないで欲しいものです。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)