阪神・淡路大震災・・・9回忌
投稿者: vaio6253 投稿日時: 2004/01/18 01:22 投稿番号: [86168 / 99628]
>当時、衆議院議長だった土井は、地元からの陳情を黙殺してしまった。昨年の総選挙の時、大前繁雄候補の陣営の県議、市議は、拉致問題や秘書逮捕以上に震災当時の土井の無責任な対応を激しく批判した。西宮市議会議長は「土井サンは追悼の弔辞を読みに来ただけ」と言った。
今更だが、反日馬鹿の「犯罪」を日本人‘なら’正確に認識している必要がアル。
■2004/01/16 (金) 村山、土井は神戸・阪神間の人々に謝罪しろ!
北朝鮮の意図が少しずつわかってきた。http://www.asahi.com/national/update/0115/034.html
佐藤勝巳「救う会」会長の指摘するように、北は日本国内で楽観的ムードを作り出して経済制裁に関する法案成立の阻止しようとしている。テロ朝など、もう北の策謀にのせられている。相手が弱りはじめている今こそ、経済制裁の法案を早急に成立させるべき。それこそが「圧力」というものだろう。弱っているから「対話」に応じてくるというのはあまい考えである。
昨日の『朝日新聞』夕刊の「震災人国記」。『アサヒ・コム』からリンクできません。村山富市を登場させるとは、どういう神経しているのか。阪神・淡路大震災の際、人災ともいえる村山の不手際で多くの人が亡くなったことは、今さら説明するまでもない。<経済界に軸足を置く自民党に対抗し一貫して弱者の立場に身を置いてきた自負がある。(首相就任の)所信表明は「人に優しい政治」をうたった。半年後、震災。情報は集まらず、増える死者、燃える火を前に有効な手を打てなかった>一体、村山や捨民党にとって、「弱者」とは何なのだろう。「人に優しい政治」をめざした結果が、自衛隊を忌避して被災地に派遣するのを拒み、必要以上に犠牲者を増やしただけ。現在、捨民党は「自衛隊のイラク派遣反対」と吠えているが、国内の災害でもとるべき対応は同じなのだ。昨年の総選挙でも、土井たか子の発する言葉は「憲法」の次に「弱者」だった。村山や土井が「強者」と決めつけて憎悪する日本人でも、いつ何時、「弱者」に転落するかわからない。「情報を集めず、増やす死者、燃える火を前に有効な手を打たなかった」の間違いだろう。震災の際の捨民行為は、それだけではなかった。当時、衆議院議長だった土井は、地元からの陳情を黙殺してしまった。昨年の総選挙の時、大前繁雄候補の陣営の県議、市議は、拉致問題や秘書逮捕以上に震災当時の土井の無責任な対応を激しく批判した。西宮市議会議長は「土井サンは追悼の弔辞を読みに来ただけ」と言った。確かに、国会議員は国民の代表であり、地元民の代表ではない。しかし、未曾有の大災害に見舞われた際、被災地の人が頼るのは地元選出の国会議員だろう。昨年の選挙で小選挙区で落選した原因の一つが震災当時の対応にあったことを、土井はまったく理解していない。考えてみれば、土井は「日本国民」の代表ではなかったな。
http://www2.diary.ne.jp/user/177668/
今更だが、反日馬鹿の「犯罪」を日本人‘なら’正確に認識している必要がアル。
■2004/01/16 (金) 村山、土井は神戸・阪神間の人々に謝罪しろ!
北朝鮮の意図が少しずつわかってきた。http://www.asahi.com/national/update/0115/034.html
佐藤勝巳「救う会」会長の指摘するように、北は日本国内で楽観的ムードを作り出して経済制裁に関する法案成立の阻止しようとしている。テロ朝など、もう北の策謀にのせられている。相手が弱りはじめている今こそ、経済制裁の法案を早急に成立させるべき。それこそが「圧力」というものだろう。弱っているから「対話」に応じてくるというのはあまい考えである。
昨日の『朝日新聞』夕刊の「震災人国記」。『アサヒ・コム』からリンクできません。村山富市を登場させるとは、どういう神経しているのか。阪神・淡路大震災の際、人災ともいえる村山の不手際で多くの人が亡くなったことは、今さら説明するまでもない。<経済界に軸足を置く自民党に対抗し一貫して弱者の立場に身を置いてきた自負がある。(首相就任の)所信表明は「人に優しい政治」をうたった。半年後、震災。情報は集まらず、増える死者、燃える火を前に有効な手を打てなかった>一体、村山や捨民党にとって、「弱者」とは何なのだろう。「人に優しい政治」をめざした結果が、自衛隊を忌避して被災地に派遣するのを拒み、必要以上に犠牲者を増やしただけ。現在、捨民党は「自衛隊のイラク派遣反対」と吠えているが、国内の災害でもとるべき対応は同じなのだ。昨年の総選挙でも、土井たか子の発する言葉は「憲法」の次に「弱者」だった。村山や土井が「強者」と決めつけて憎悪する日本人でも、いつ何時、「弱者」に転落するかわからない。「情報を集めず、増やす死者、燃える火を前に有効な手を打たなかった」の間違いだろう。震災の際の捨民行為は、それだけではなかった。当時、衆議院議長だった土井は、地元からの陳情を黙殺してしまった。昨年の総選挙の時、大前繁雄候補の陣営の県議、市議は、拉致問題や秘書逮捕以上に震災当時の土井の無責任な対応を激しく批判した。西宮市議会議長は「土井サンは追悼の弔辞を読みに来ただけ」と言った。確かに、国会議員は国民の代表であり、地元民の代表ではない。しかし、未曾有の大災害に見舞われた際、被災地の人が頼るのは地元選出の国会議員だろう。昨年の選挙で小選挙区で落選した原因の一つが震災当時の対応にあったことを、土井はまったく理解していない。考えてみれば、土井は「日本国民」の代表ではなかったな。
http://www2.diary.ne.jp/user/177668/
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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