自爆記者
投稿者: hidarino5 投稿日時: 2004/01/10 20:20 投稿番号: [86030 / 99628]
>自衛隊の安全への配慮が低すぎますね。
自衛隊の機密を漏らし危険にさらすことはすなわち記者自らも危険にさらされるということに気づいてるんでしょうか?
昨日のニュースで日テレのアナが、自衛隊員とともに訓練に参加したレポをやってました。感想として「絶対身を守ることは出来ません。危険です」と言ってました。
それでも「更なる武装の強化、戦力増強」という発想にならないところにサヨの恐ろしさを感じます。
現地には「危険地帯」も「安全地帯」もありません。全てが戦場でしょう。サヨやそーかが何を言っても相手が「自爆テロ」が「イスラムの教えを守る行為」と考えている以上イラクは全て戦場ですよ。戦場でないのなら「人材派遣会社」で充分です。
僕ならサヨ系の記者を「人間の盾」にしてみたいですよ。どこまで空想平和主義が通用するか。
イラクに行かれる自衛隊員、日テレのアナが言ってるように「装備不足」なんでしょう。そういった政治的欠陥で犠牲者が出ないことを祈るばかりです。せめて「完全武装」で「戦闘行為」で命を落としたのなら名誉ある戦死と言えますが、政治的に武装ができず、訓練でも対応できるのに実戦でどうともならずやられていくのは見るに耐えません。
朝日あたりの記者がためしに被害にあってみたらすこしは論調は現実的になるんでしょうか・・・
サヨの記者も、自衛隊員も戦場に行ったら運命共同体だと思います。サヨも「自衛隊を危険にさらす=新聞記者を危険にさらす」ということに気づくべきです。
そして危険だから行かない、日本人だけ平和であったかい布団で眠れていれば、イラクの市民がどうなろうと知ったことではないということを自問自答するべきですね。
これは メッセージ 86027 (totemize2002 さん)への返信です.
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