北は必死ですね
投稿者: chungmongjoon 投稿日時: 2003/12/26 08:22 投稿番号: [85825 / 99628]
http://www2.diary.ne.jp/user/119209/
拉致議連の平沢勝栄衆議院議員が北の高官に招かれて、中国で会談を
行ったって。
その時のやりとりについて、氏は
「会談1日めはやりあいというか、激論になった。
北朝鮮側は何度となく席を立とうとした。『構いませんよ。
それならこっちもすぐ帰りますから』とこっちが言ったら、
また座る」と語っている。
かくも強気の日本を予測してなかったので、
平沢氏を中国に呼んで、様子を探ろうとしたのだろう。
と同時に懐柔したかった?
それに動じない氏を見て、北もこれまでの政治家と違うと感じ、
たじたじしたのではないか。
冬季に入って、米国からは油が入ってこないし、何とか日本を口説いて
少しでも金や物をせびりたいというのに。
人質をだしにしたら、折れてくるとでも思っているのか。
だらしがないよね。
6カ国協議が来年に持ち越されることになって、北はますます
にっちもさっちも
行かなくなっているに違いない。
しごく「当たり前」な対応ですね。どうせ人道援助したって、送った物資はみんな「将軍様」とその「子分達」の懐と胃袋に入ってしまうのだから、日本政府には現在の姿勢を貫いて、北に対して妥協も譲歩もしないでいて欲しいものです。今現在だって、将軍様の「おもちゃ」が東に向かって飛んできたっておかしくないのですから。
北には、せいぜい自力でこの冬を乗り切ってもらいましょう。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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