この時間になって
投稿者: hidarino5 投稿日時: 2003/11/24 03:42 投稿番号: [85361 / 99628]
伊藤博文公が韓国併合に反対という立場であったことを紹介しましたね。
結局世界的な評価、普通に考えると伊藤博文公は近代日本の父、初代内閣総理大臣なんですよね。翻って安重根は所詮は義兵上がりの暗殺者なんですよね。
このテレビを始めとしてサヨなどの主張は「安重根はいい人であった。その思想は立派だった」という情緒論になります。そんなことは問題ではないんですよ。結果として暗殺者に過ぎない、そういうことなんですよね。それこそ現在の価値観に当てはめるとアルカイダのようなゲリラ組織ですよ。アルカイダのテロが「宣戦布告した戦争行為」と言っても認める人っていますか?
その理屈、アルカイダでしか通用しません。
安重根が英雄、半島ではそれで結構でしょう。アルカイダ内部でウサマ・ビンラディンが英雄でもそれはそれなのと同じで半島では暗殺者が英雄でもそれが朝鮮の歴史なんですからいいと思いますよ。
それを日本人にいうことはない。そういうことです。
伊藤博文公のおかげで近代日本が出来あがり我々の今の生活がある。そういうことをもっと国民に知らしめる事こそマスコミの役目なのにまったく逆で朝鮮の主張の代弁者になっている。
どうしようもないですね。
こういう「半島の主張」みたいな番組を見ると、まだ視聴率買収の三流バラエティのほうがそういう悪影響が少ないだけましに思えます。
これは メッセージ 85360 (hidarino5 さん)への返信です.
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