>伊藤博文を撃った男の遺言
投稿者: hidarino5 投稿日時: 2003/11/24 02:53 投稿番号: [85357 / 99628]
始まりました。眠いながらも見ています。冒頭の部分です。ざっと併合直前期の歴史を紹介していましたが、根本的に「日本が併合する道を歩んでいた。日露戦争もその流れ」的ニュアンスでしたね。
僕は伊藤博文公こそ韓国独立を図っており強化を図っていたと認識しています。韓国併合は負担ばかりになり国益ではない。まず国内をきちんと固め、朝鮮は自力で何とかするようにするという考えが伊藤公の考えであったと認識しています。それが暗殺により、強硬派が勢いを増したのと、「やっぱり朝鮮人は何もわかっていない」という失望感が流れたために急に併合に至ったものと認識しています。
少なくとも自分の認識とは全く逆ですね。日露戦争、どう考えても朝鮮にとって利益はあったでしょう。それを日本の侵略という認識、先が見えますね。
まあ起きている限り見ています。
これは メッセージ 85347 (gogonipongogo さん)への返信です.
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