ネットワークビジネスの怖いところ
投稿者: hidarino5 投稿日時: 2003/11/20 02:11 投稿番号: [85297 / 99628]
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そうした空気が「ホテル」というサービス業に適しているものだったかどうかは、従業員も感じていたのではないか。
先のリンク先のようにアム○ェイなどのようなネットワークビジネス(たしかこういう呼び方だったような気がした、さすがに匿名のネット上でも名前を出すのに恐怖を覚える)だと仮定する。多くの人が1回くらいは勧誘された事があるんじゃないかと思う。
そういう団体の構成員、幹部になればなるほど「洗脳」されている。
自分も何も知らないとき恥ずかしながらそういう商売のセミナーに行ったことがある。そこで感じたのは「洗脳」「宗教」ということ。
本来「物を買う」ということは経済活動で人々の自由意思で行われる事。ところがああいった主旨の商売の構成員、そこに「自由意思」がない。変な話「この石ころを買うと世界平和になる」といわれると喜んで買いそうな集団。そこまで洗脳されている。
アム○ェイはユダヤ人が始めたそうだ。だからなんだといわれたらそれまでなのだが、そういう人の心を支配しての商売、末恐ろしさを感じずにはいられない。例えば、日本国は我々の商売を駄目にしているから、外国産の米を買いましょう、と宣伝したら自由意思のない構成員は必ずそういう米を買うようになってる。
ホテルの従業員、そこまで洗脳されてないことを祈るばかりだ。仮にそういうナットワークビジネスの団体に洗脳されたら宗教にはまるのと同じ。抜け出すのに苦労するし、考え方が統一されておりそこに自由な意思はない。
ネットワークビジネス、例えば駅なんかでも変なバッチつけた集団も見かけるし、東名高速でレンタカーで事故をおこして7人が亡くなっていたが、ああいった集団、邪教と同じ。ユダヤ的とでもいいましょうか、結局は反日集団。用心に越した事はない。
ではこんどこそお休みなさい。
これは メッセージ 85293 (noenoemanda さん)への返信です.
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