「井戸の中の韓国人」洪思重 著
投稿者: wagahaiwaneko 投稿日時: 2003/09/11 22:04 投稿番号: [83647 / 99628]
面白い、韓国人の性格が、具体的に書いてある、「上げ底民族」の悲しさと。
PART1
我々は全て、極端である、極から極へ行ったり、来り。
その事に少しの反省もない。
「ソウル国際映画祭」は、ベネチュア、モントリオール、サンセバスチャン、東京国際映画祭
と国際映画祭は毎日開かれるくらい多い、
韓国にして見れば、国際映画祭の一つも持てないのは国威を損なうとして発足したが。
東京国際映画祭は3年の準備と資金120億円かけた。
ソウル国際映画祭は「始まれば成ったも同然」の大雑把な考え方でわずか1年で開催。
大田エキスポ(万博)が内輪の祭りに終った、ソウル平和賞がなぜ、世界の無関心の中で終ったのか、知るべきだった。
今、ソウル国際映画祭があるかどうか、知る人もいない。
洪思重
著
熱しやすく、すぐ大声で喚き、後先の事を考えないと、嘆いてる(藁)
正直な韓国人の告白本で面白い。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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