ものすごく上っ面を競うウリ族
投稿者: totemize2002 投稿日時: 2003/09/09 23:41 投稿番号: [83524 / 99628]
ですから、文化の違いは判らないでしょうね。自分らしさが喪失した「根なしの自尊心」を競う人たちですから、「根なしの文化」を主張するのも問題ないんでしょう。あれほど自尊心に拘ると、ものを見る感性も狂うはず。韓(ハン)文化は、“ハングル”と“恨(ハン)の芸術”だけのように思います。韓(ハン)文化は、ウリ意識に支配されてます。“恨(ハン)”も、ウリが成立する「情」であって、ナムを対象とした「情」ではありませんからね。対象との距離がつかめないから、ウリ族はメタファーが驚くほど未熟なのだと思います。韓国人が、直接的な喩えの悪口(罵倒)ばかり並べて、日本人によるアイロニーを良く理解できないのも、メタファー文化の差にあるかも。日本のメタファーが細やかなところが、文化表現の豊かさに通じる気がします。逆に日本はメタファーに頼りすぎかな。演技のレベルが低いとか言われ、つかこうへいに入門するのが流行ったり、何か関係あるかも(笑)。
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おまえの歌には恨(ハン)がない!≪ものすごい“恨”の芸術論≫
http://www.alpha-net.ne.jp/users2/thule/geijutu/art_32.html
(抜粋)
父親は言う。
「おまえの歌には恨(ハン)がない」と、、、。
恨(ハン)とは情感の奥にあるものでそれは喜怒哀楽などの普段の感情を越えた深い命のようなものだ。
娘に食べさせようと鶏を盗んで父親は棒で村人に打ち据えられる。父親は娘に言う。
「今の怒りの声を聞いたか、男が怒るところはああいう風に歌うんだよ」と、、、。
これほどの精進をしてもなお 芸が本物になっていないことを父親は娘にさとす。
「親子の心はもはや現世にはない、歌の心をしるのみだ、おまえはこれほどの苦労をし 父に両目をつぶされても恨みという気持ちがわかないのか」と老父は娘に尋ねる。娘は答えない。
父は言う。
「恨(ハン)だ、恨(情感)を知るのだ、そうして知ったらいつか恨を越える境地になってくれ」と。
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≪自尊心ありきの文化≫
最近、『韓国人のしくみ(小倉紀蔵)』を読みました。媚韓派ですが、考察するネタは拾えました。私見を加えてちょっとご紹介。
・西洋人が、朝鮮の支配階層にある両班にテニスを披露したところ、両班は「こんなに汗をかいてしんどいことは、どうして召使にやらせないのか」と言ったそうです。やっぱり、ウリ意識と結びつかないスポーツには楽しさを感じないんでしょうね。ウリ族がスポーツに励むのは、自尊心が満たせると考える場合が基本。この精神が、ウリ族の歪んだスポーツ文化を形成してるのでしょう。
・韓国の広告の特徴として、商品の特性と結びつかないメッセージが使われることが多いそうです。つまり、商品の質以外のメッセージで買わせることが効果的なんでしょう。その場合のメッセージは、「歴史伝統の強調」、「祖国統一」、「反日」などです。そういえば、W杯がらみのキャンペーンでなぜか竹島が出てきた記憶が。
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<商業文化競争力も技術と同じように模倣合成すれば良いと思ってる。日本の伝統文化までもパクルのはそのためかな。>
【噴水台】GNC 2003.08.21
http://japanese.joins.com/html/2003/0821/20030821201602100.html
>盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は、5年以内に世界5大文化産業強国を実現すると宣言した。また「知識文化強国」は、参加の政府の核心国政課題とも語った。
【噴水台】七夕 2003.08.03
http://japanese.joins.com/html/2003/0803/20030803200406100.html
>最近、牽牛と織女の切ない恋の伝説が残っている七夕を、パレンタインデーの代わりに、若者らの恋の祭りの日にしようという、動きが出ている。伝統のモチと韓国伝統の菓子、カササギの烏の人形、鳥鵲橋などを活用すれば、世界的な祭りにすることができるとの意見もある。七夕のような東洋共通の伝説を、韓国主導のもと、アジア全体の祭り、世界の祭りにするのも、文化コンテンツの強い文化強国へ進む道ではないだろうか。
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おまえの歌には恨(ハン)がない!≪ものすごい“恨”の芸術論≫
http://www.alpha-net.ne.jp/users2/thule/geijutu/art_32.html
(抜粋)
父親は言う。
「おまえの歌には恨(ハン)がない」と、、、。
恨(ハン)とは情感の奥にあるものでそれは喜怒哀楽などの普段の感情を越えた深い命のようなものだ。
娘に食べさせようと鶏を盗んで父親は棒で村人に打ち据えられる。父親は娘に言う。
「今の怒りの声を聞いたか、男が怒るところはああいう風に歌うんだよ」と、、、。
これほどの精進をしてもなお 芸が本物になっていないことを父親は娘にさとす。
「親子の心はもはや現世にはない、歌の心をしるのみだ、おまえはこれほどの苦労をし 父に両目をつぶされても恨みという気持ちがわかないのか」と老父は娘に尋ねる。娘は答えない。
父は言う。
「恨(ハン)だ、恨(情感)を知るのだ、そうして知ったらいつか恨を越える境地になってくれ」と。
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≪自尊心ありきの文化≫
最近、『韓国人のしくみ(小倉紀蔵)』を読みました。媚韓派ですが、考察するネタは拾えました。私見を加えてちょっとご紹介。
・西洋人が、朝鮮の支配階層にある両班にテニスを披露したところ、両班は「こんなに汗をかいてしんどいことは、どうして召使にやらせないのか」と言ったそうです。やっぱり、ウリ意識と結びつかないスポーツには楽しさを感じないんでしょうね。ウリ族がスポーツに励むのは、自尊心が満たせると考える場合が基本。この精神が、ウリ族の歪んだスポーツ文化を形成してるのでしょう。
・韓国の広告の特徴として、商品の特性と結びつかないメッセージが使われることが多いそうです。つまり、商品の質以外のメッセージで買わせることが効果的なんでしょう。その場合のメッセージは、「歴史伝統の強調」、「祖国統一」、「反日」などです。そういえば、W杯がらみのキャンペーンでなぜか竹島が出てきた記憶が。
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<商業文化競争力も技術と同じように模倣合成すれば良いと思ってる。日本の伝統文化までもパクルのはそのためかな。>
【噴水台】GNC 2003.08.21
http://japanese.joins.com/html/2003/0821/20030821201602100.html
>盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は、5年以内に世界5大文化産業強国を実現すると宣言した。また「知識文化強国」は、参加の政府の核心国政課題とも語った。
【噴水台】七夕 2003.08.03
http://japanese.joins.com/html/2003/0803/20030803200406100.html
>最近、牽牛と織女の切ない恋の伝説が残っている七夕を、パレンタインデーの代わりに、若者らの恋の祭りの日にしようという、動きが出ている。伝統のモチと韓国伝統の菓子、カササギの烏の人形、鳥鵲橋などを活用すれば、世界的な祭りにすることができるとの意見もある。七夕のような東洋共通の伝説を、韓国主導のもと、アジア全体の祭り、世界の祭りにするのも、文化コンテンツの強い文化強国へ進む道ではないだろうか。
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これは メッセージ 83478 (kemex2201 さん)への返信です.
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