足を踏むのは韓国人も同じ
投稿者: totemize2002 投稿日時: 2003/09/04 19:28 投稿番号: [83338 / 99628]
みたいですよ。ウリ族は、責任逃れのために、自分に都合のいい因果を連関させます。この連関を切り離して、行為自体をを責める態度で臨まないと、ウリ族の責任は追及できません。なんせウリ族は、どれだけ自分が不幸な立場にあるかを、世間にアピールするのが、プライドなのですからね。ウリ族に同情するのは大変危険です。ウリ社会では、不幸自慢をすることで序列上位を争います。自分の非を認めるかは論外で、とにかく相手よりも道徳的に上位に立てるかを競います。よって、不幸自慢は奴等の武器。キチガイなデモも、ウリ族的には意義があるんでしょう。
《李の前に出た17キロ付近では「何度も足を踏まれた」。》
http://www.sponichi.co.jp/others/kiji/2002/10/15/02.html「足踏まれた」清水 不運銀
アジア大会男子マラソンは清水康次(32)=NTT西日本=が銀メダル、武井隆次(31)=エスビー食品=は銅メダルに終わった。
疲れきってゴールラインを横切った。倒れそうになる上体を清水は何とか支えた。「(優勝した)李鳳柱(イ・ボンジュ)が見えている間は追いつこうと思ったけど。35キロから体が動かなくなった」。李から3分43秒遅れの銀メダル。競技人生が懸かっていた清水の挑戦は実らなかった。
3月に所属のNTT西日本陸上部が廃部となり、その時点でアジア大会代表に決まっていた清水は「シンボル選手制度」で1人だけ会社の支援で練習を続けた。「優勝して世界選手権代表に決まれば」同制度が継続するはずだった。だが、7キロ過ぎの給水で他選手と頭がぶつかり、李の前に出た17キロ付近では「何度も足を踏まれた」。不運でも銀では会社の支援が続くか分からない。「(同好会で続けている)他のメンバーと一緒に頑張りたい」。そう話した清水は、元ランナーで身重の妻・みどりさん(旧姓・麓)さんの元に帰っていった。
これは メッセージ 83289 (totemize2002 さん)への返信です.
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