そもそも、コリアンの名前は、
投稿者: totemize2002 投稿日時: 2003/08/26 23:56 投稿番号: [83140 / 99628]
中国皇帝より下賜されたものですよね。朝鮮は中国の自治区のような存在であり、朝鮮固有の名前は消滅している。そのせいなのか、コリアンは名前をアイデンティティ表現とはあまり考えてない。コリアンの名前は社会への従属性が強く、身分を表す「称」としての意識が強い。「誇称」、「蔑称」など「称」を争う罵倒好きの民族性にも合ってるんだろう。自分らしさとは別物ですね。
韓国では、名前だけで出身地や家柄がわかるらしいからね。捏造で固めた虚飾の自尊心が必要な人にとっては、韓国式(中華式)の名前は本音では嫌いなのかもしれない。もちろん、こんな本音は絶対言えないでしょうけど。その場限りのアイアムザパニーズ詐称も、その場限りの便利な自尊心のため。嘘でも良いから、有利な自尊心の「称」を持てば得をすると考える“称欺文化”ですからね。
いづれにしても、コリアンは住む社会が変われば名前を簡単に変えるのが現実です!。社会に適応するのには便利だからかもしれないが、社会差別の有無に関係ないのが実態!。韓国式(中華式)の名前を重要なアイデンティティと喧伝するのは反日プロパガンダでしかないのは確実!。
↓ものすごいですね。前レスで、アメリカ国内でのコリアン改名ネタを貼ったけど、韓国国内でも欧米式の名前ですか?。ただ外資系の企業に勤めてるだけで・・・。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2001/05/23/20010523000007.html
『私も英語の名前をつけてみようか』
「ジェイ、今日の会議は何時?」 「今日の会議の資料はチェルシーが準備するんでしょう?」
外資系企業の専門職従事者を中心に始まった英語の名前の使用が、最近、一般企業の会社員にまで広まっている。 一部外国人の顧客とのビジネスのために英語の名前をつけ始めたのだが、今ではオフィス内でもハングルの名前を圧倒しているというのが実情。
あたかも英会話学校に通う受講生がネイティブスピーカーの講師との授業のために各自英語の名前をつけ、お互いを呼ぶかのような姿が、職場にも広がっているのだ。このような新風物は、国際化時代において外国人とのビジネスが頻繁になり、外国人が発音し難いハングルの名前の代わりに、言い易い英語の名前を使用するようになり、だんだんと広まり始めた。今や、かなりの企業の社員が、英語の名前を使用した名刺、Eメールアドレスを持っている。
英語の名前で呼ぶのは、海外留学と英会話ブームの中、幼い生徒達の間でも流行している。マイク、ピーター、ジェイムズなどといった名前をつけ、家族や友人が互いに英語の名前で呼びあうこともある。中には、子供の名前をつける時、国際化時代を意識して、最初から外国人が呼び易い名前を考慮してつける人も多い。実際、小学校の教室では、外国の名前のようなサラ、ジェイ、マリ、ユジン、ヘリといった名前をよく見かける。ある外資系広告代理店の場合、入社時に英語の名前をつけるのを必須としている。 そのため、呼び易くて可愛い英語の名前を先取りするための競争も熾烈だ。
イ・ユンイさん(23)は「メアリー、ジェーン、ジェニファーといった呼び易い名前が良かったが、先輩社員が既に使っていたので、米国大統領の娘の名前をとってチェルシー(chelsea)という名前を選んだ」という。そうかと思えば、広告代理店IPRのキム・ジウンさん(24)は、ジェッキーという名前を持っている。エリザベスアーデンの広報室長ファン・ウンギョンさん(30)は「ニッキー」、イーランドの広報課長キム・ヨンボプさん(32)は「ジョシュア」という名前を持っている。
英語の名前をつけようとする人々の中には、「www.babynames.com」のようなサイトをくまなく探し、その意味や名前の好感度まで参考にする人がいる。どうせつけるなら素敵な英語の名前を選びたいからだ。
このような現象に対し、若者の無条件的西欧志向思想と見る、好意的とは言えない視線もある。しかし利用者は「国境を越えたビジネスと生活の変化によって、実用的な必要性が大きいので、英語の名前を使うことにした」と説明する。ある広告代理店のイ・スンヒ部長(36/英語名「ロサ」)は「昨年入社した時、「部長」という役職の代わりに英語の名前で呼ぶ雰囲気には驚いた。しかし、英語の名前を使っているので、より開かれた思考で水平的なコミュニケーションが可能だという付加的な長所を見出すことができた」と語った。
韓国では、名前だけで出身地や家柄がわかるらしいからね。捏造で固めた虚飾の自尊心が必要な人にとっては、韓国式(中華式)の名前は本音では嫌いなのかもしれない。もちろん、こんな本音は絶対言えないでしょうけど。その場限りのアイアムザパニーズ詐称も、その場限りの便利な自尊心のため。嘘でも良いから、有利な自尊心の「称」を持てば得をすると考える“称欺文化”ですからね。
いづれにしても、コリアンは住む社会が変われば名前を簡単に変えるのが現実です!。社会に適応するのには便利だからかもしれないが、社会差別の有無に関係ないのが実態!。韓国式(中華式)の名前を重要なアイデンティティと喧伝するのは反日プロパガンダでしかないのは確実!。
↓ものすごいですね。前レスで、アメリカ国内でのコリアン改名ネタを貼ったけど、韓国国内でも欧米式の名前ですか?。ただ外資系の企業に勤めてるだけで・・・。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2001/05/23/20010523000007.html
『私も英語の名前をつけてみようか』
「ジェイ、今日の会議は何時?」 「今日の会議の資料はチェルシーが準備するんでしょう?」
外資系企業の専門職従事者を中心に始まった英語の名前の使用が、最近、一般企業の会社員にまで広まっている。 一部外国人の顧客とのビジネスのために英語の名前をつけ始めたのだが、今ではオフィス内でもハングルの名前を圧倒しているというのが実情。
あたかも英会話学校に通う受講生がネイティブスピーカーの講師との授業のために各自英語の名前をつけ、お互いを呼ぶかのような姿が、職場にも広がっているのだ。このような新風物は、国際化時代において外国人とのビジネスが頻繁になり、外国人が発音し難いハングルの名前の代わりに、言い易い英語の名前を使用するようになり、だんだんと広まり始めた。今や、かなりの企業の社員が、英語の名前を使用した名刺、Eメールアドレスを持っている。
英語の名前で呼ぶのは、海外留学と英会話ブームの中、幼い生徒達の間でも流行している。マイク、ピーター、ジェイムズなどといった名前をつけ、家族や友人が互いに英語の名前で呼びあうこともある。中には、子供の名前をつける時、国際化時代を意識して、最初から外国人が呼び易い名前を考慮してつける人も多い。実際、小学校の教室では、外国の名前のようなサラ、ジェイ、マリ、ユジン、ヘリといった名前をよく見かける。ある外資系広告代理店の場合、入社時に英語の名前をつけるのを必須としている。 そのため、呼び易くて可愛い英語の名前を先取りするための競争も熾烈だ。
イ・ユンイさん(23)は「メアリー、ジェーン、ジェニファーといった呼び易い名前が良かったが、先輩社員が既に使っていたので、米国大統領の娘の名前をとってチェルシー(chelsea)という名前を選んだ」という。そうかと思えば、広告代理店IPRのキム・ジウンさん(24)は、ジェッキーという名前を持っている。エリザベスアーデンの広報室長ファン・ウンギョンさん(30)は「ニッキー」、イーランドの広報課長キム・ヨンボプさん(32)は「ジョシュア」という名前を持っている。
英語の名前をつけようとする人々の中には、「www.babynames.com」のようなサイトをくまなく探し、その意味や名前の好感度まで参考にする人がいる。どうせつけるなら素敵な英語の名前を選びたいからだ。
このような現象に対し、若者の無条件的西欧志向思想と見る、好意的とは言えない視線もある。しかし利用者は「国境を越えたビジネスと生活の変化によって、実用的な必要性が大きいので、英語の名前を使うことにした」と説明する。ある広告代理店のイ・スンヒ部長(36/英語名「ロサ」)は「昨年入社した時、「部長」という役職の代わりに英語の名前で呼ぶ雰囲気には驚いた。しかし、英語の名前を使っているので、より開かれた思考で水平的なコミュニケーションが可能だという付加的な長所を見出すことができた」と語った。
これは メッセージ 83069 (totemize2002 さん)への返信です.
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