相変わらずやっているみたいです
投稿者: omosiroi_kiji 投稿日時: 2003/08/23 23:24 投稿番号: [83080 / 99628]
8/23付
産経新聞
「ソウルからヨボセヨ(もしもし)」
前略
日本の日韓文化交流基金が贈呈する今年の「日韓文化交流基金賞」に、
日本と韓国の食の交流史をテレビ映像(SBS放送)で面白く紹介してきた
プロデューサーの尹藤赫氏が選ばれた。日本全国を回って日本の郷土料理を
紹介しながら韓国からの影響を探ったものだが、格好の日本文化紹介に
なっていて楽しかった。
その彼の仮説によると、サツマ芋を細切りにして甘く揚げた高知名物の
「けんび」は「犬皮」が由来で、犬の肉を食べる韓国の食文化の影響だと
いうのだ。そういえばこんがり揚がった細切りの芋は、犬の皮をこんがり
焼いて細く刻んだ感じに似ている。土佐にはその昔、朝鮮半島の食文化が
伝来していたということかな?
(黒田勝弘)
お得意の「○○の起源は韓国だ」、我々が教えてやったニダ、、、です。
よりによって犬の皮と一緒にされるなんて、高知県かわいそう
怒っていいぞ!
怒れ!
怒れ!
日本文化交流基金、こんな奴に賞なんかやるな!
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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