iikagennnseiyohenntai
投稿者: wtud3kaan 投稿日時: 2003/08/20 13:54 投稿番号: [83012 / 99628]
まあ、そうリキむなってw。
極真の大山倍達は、満州の朝鮮族出身の「日本人」で、石原莞爾の東亜連盟に深く傾倒するほど日本を愛し、終戦後も「日本男児かく有るべし」と事あるごとに著作で述べてきた人物。
座右の銘は吉川栄治の「宮本武蔵」。
極真の道場には「鹿島大明神」の文字と共にでっかい日の丸がいつも掲げられていた。
日本を愛する気持ちは、オタクなんかとは比べるまでも無い。
何しろ彼は、生まれながらの日本人であることに、限りない誇りを持っていた人だから。
国籍なんか、とっくに変えてるんじゃないか?暇だったら、調べてみろ。
力道山は、自分が在日であることは生きている間は絶対に口外しないようにと親族に釘をさして居た事は有名な話だよ。
事実を隠したがっていたのは彼の方でね。
日本人はむしろ知りたがる性分で、
そういう意味でのコンプレックスみたいなものは持ち合わせていないんだよ。
オタクの思い過ごしっちゅうか、ミス・リードだな。
それにしても、相変わらず意気盛んだね〜
おばちゃんw。
これは メッセージ 83011 (iikagennnseiyohenntai さん)への返信です.
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