なぜかいつも広島と京都で宣伝
投稿者: totemize2002 投稿日時: 2003/07/27 13:43 投稿番号: [82624 / 99628]
http://www.kyoto-np.co.jp/kp/topics/2003jul/26/W20030726MWC1K100000076.html
植民地支配…日韓の歴史を学ぶ 韓国の中高生が来日(京都新聞)2003.07.26
韓国と日本の歴史を見つめ直そうと、韓国の中高校生約60人が26日、京都市北区の立命館大国際平和ミュージアムなどを訪れた。日本の植民地支配など日韓両国の歴史を学んだほか、京都の中高校生を交えた討論会などを通じ、アジアの平和と友好について思いをはせた。
韓国の生徒と教員ら約80人は、25日から6日間の日程で“京都や広島”などを訪問する。日韓の子どもたちが直接対話することで両国間の正しい歴史認識をはぐくもうと、韓国で社会科教育に携わる教員らでつくる「韓日歴史教育交流会」が呼び掛けて実現した。京都訪問の受け入れは、「韓国の中学生・高校生の京都訪問を歓迎する会」(代表・安斎育郎立命館大国際平和ミュージアム館長)が担当した。
韓国の生徒らはこの日、京北町の丹波マンガン記念館を見学した後、同ミュージアムを訪問。京都朝鮮中高級学校の生徒らによる通訳で、植民地支配下で行われた日本人化の強制といった「加害」の歴史について説明する展示などを見て回った。
http://japanese.joins.com/html/2003/0724/20030724161133400.html
高校生らが「日帝蛮行証言集」を出版(中央日報)2003.07.24
ソウルのある高校の生徒らが、慰安婦、徴用、徴兵など日本植民地時代の被害者の証言を記録した本を出版する。 「ティーンエージャーの歴史リポート」というタイトルのこの本には、ソウル・チュンギョン高の歴史探求サークルの生徒らが、2001年11月から休暇期間などを利用して旧日本軍の蛮行による被害者を直接訪ねたり、学校に招待したりしながら記録した証言がそのまま書かれている。 また昨年1月には日本の“広島と京都”を1週間ほど訪問、在日同胞の体験談、現地で行った教科書歪曲反対キャンペーンの記録なども載せた。 「ティーンエージャーの歴史リポート」は今月末に出版される予定だ。
http://korea.hanmir.com/ktj.cgi?url=http://www.munhwa.co.kr/content/2003072401012725041002.html
日製慰安婦・徴用蛮行高校生たちが鮮やかな告発(文化日報)2003/07/24
高校生(高校生の俗称), 太平洋戦争日帝蛮行告発する’高校生たちがサークル活動で太平洋戦争(1941~1945) 被害者たちを面談した記録を本で発行する.ソウル中経高歴史探求組所属 24人の学生たちは日帝従軍被害女性科強制徴用・徴兵被害者及び遺家族たちに直接会ってインタビューした内容を記した ‘10代達の歴史レポート’を来る 29日出刊する.
60年前大部分 10代後半だった被害者たちはもう死亡したとか白髪の年寄りになったから学生たちがこれらに会ってインタビューすることはたやすい事ではなかった. しかし学生たちは被害者たちの住所を捜所聞, 京畿道利川と江原道襄陽, 慶北栄養, 忠北鬼山などで直接尋ねたし被害者たちは学生たちの熱誠に感動して若い時代痛い記憶を切切とこぼし出した.
去る 1月には 42年南太平洋ソロモン群島に徴用された姜附中(82) お爺さんに会うために“日本京都(京都)”まで飛んだりした.このようにして集めた文は 200資源高だ 785枚分量. 学生たちはこれを編集して小冊子で作って ‘記念品’でおさめようと思ったが人々の原稿を偶然に読んだ出版社ヨックサネッの新遵守(43)社長の勧誘で本を出すようになった. ジェントルマン場は “その間太平洋戦争を扱った諸本大部分が硬い学術書なのに比べて歴史探求組学生たちの文は戦争被害者を直接会っていきいきと当時状況を整理して教訓的ながらもおもしろい”と評価した.2年生朴船主(17)嬢は “日製従軍被害女性だった李屋ではお婆さんをインタビューしながら始終泣いた”と “今度本の発刊をきっかけでもっと熱心に韓国現代史を勉強, 6・25戦争とベトナム戦争も整理したい”と言った.
ついでに有名な、広島の土下座修学旅行
http://web.archive.org/web/19991004070220/http://www.sankei.co.jp/databox/paper/9903/06/paper/today/itimen/06iti001.htm
植民地支配…日韓の歴史を学ぶ 韓国の中高生が来日(京都新聞)2003.07.26
韓国と日本の歴史を見つめ直そうと、韓国の中高校生約60人が26日、京都市北区の立命館大国際平和ミュージアムなどを訪れた。日本の植民地支配など日韓両国の歴史を学んだほか、京都の中高校生を交えた討論会などを通じ、アジアの平和と友好について思いをはせた。
韓国の生徒と教員ら約80人は、25日から6日間の日程で“京都や広島”などを訪問する。日韓の子どもたちが直接対話することで両国間の正しい歴史認識をはぐくもうと、韓国で社会科教育に携わる教員らでつくる「韓日歴史教育交流会」が呼び掛けて実現した。京都訪問の受け入れは、「韓国の中学生・高校生の京都訪問を歓迎する会」(代表・安斎育郎立命館大国際平和ミュージアム館長)が担当した。
韓国の生徒らはこの日、京北町の丹波マンガン記念館を見学した後、同ミュージアムを訪問。京都朝鮮中高級学校の生徒らによる通訳で、植民地支配下で行われた日本人化の強制といった「加害」の歴史について説明する展示などを見て回った。
http://japanese.joins.com/html/2003/0724/20030724161133400.html
高校生らが「日帝蛮行証言集」を出版(中央日報)2003.07.24
ソウルのある高校の生徒らが、慰安婦、徴用、徴兵など日本植民地時代の被害者の証言を記録した本を出版する。 「ティーンエージャーの歴史リポート」というタイトルのこの本には、ソウル・チュンギョン高の歴史探求サークルの生徒らが、2001年11月から休暇期間などを利用して旧日本軍の蛮行による被害者を直接訪ねたり、学校に招待したりしながら記録した証言がそのまま書かれている。 また昨年1月には日本の“広島と京都”を1週間ほど訪問、在日同胞の体験談、現地で行った教科書歪曲反対キャンペーンの記録なども載せた。 「ティーンエージャーの歴史リポート」は今月末に出版される予定だ。
http://korea.hanmir.com/ktj.cgi?url=http://www.munhwa.co.kr/content/2003072401012725041002.html
日製慰安婦・徴用蛮行高校生たちが鮮やかな告発(文化日報)2003/07/24
高校生(高校生の俗称), 太平洋戦争日帝蛮行告発する’高校生たちがサークル活動で太平洋戦争(1941~1945) 被害者たちを面談した記録を本で発行する.ソウル中経高歴史探求組所属 24人の学生たちは日帝従軍被害女性科強制徴用・徴兵被害者及び遺家族たちに直接会ってインタビューした内容を記した ‘10代達の歴史レポート’を来る 29日出刊する.
60年前大部分 10代後半だった被害者たちはもう死亡したとか白髪の年寄りになったから学生たちがこれらに会ってインタビューすることはたやすい事ではなかった. しかし学生たちは被害者たちの住所を捜所聞, 京畿道利川と江原道襄陽, 慶北栄養, 忠北鬼山などで直接尋ねたし被害者たちは学生たちの熱誠に感動して若い時代痛い記憶を切切とこぼし出した.
去る 1月には 42年南太平洋ソロモン群島に徴用された姜附中(82) お爺さんに会うために“日本京都(京都)”まで飛んだりした.このようにして集めた文は 200資源高だ 785枚分量. 学生たちはこれを編集して小冊子で作って ‘記念品’でおさめようと思ったが人々の原稿を偶然に読んだ出版社ヨックサネッの新遵守(43)社長の勧誘で本を出すようになった. ジェントルマン場は “その間太平洋戦争を扱った諸本大部分が硬い学術書なのに比べて歴史探求組学生たちの文は戦争被害者を直接会っていきいきと当時状況を整理して教訓的ながらもおもしろい”と評価した.2年生朴船主(17)嬢は “日製従軍被害女性だった李屋ではお婆さんをインタビューしながら始終泣いた”と “今度本の発刊をきっかけでもっと熱心に韓国現代史を勉強, 6・25戦争とベトナム戦争も整理したい”と言った.
ついでに有名な、広島の土下座修学旅行
http://web.archive.org/web/19991004070220/http://www.sankei.co.jp/databox/paper/9903/06/paper/today/itimen/06iti001.htm
これは メッセージ 82623 (totemize2002 さん)への返信です.
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