私は肯定派
投稿者: kemex2201 投稿日時: 2003/07/13 01:44 投稿番号: [82312 / 99628]
あのね、いくら犯人が少年だからって許される犯罪とそうでないのとがあると思うの。
更正したからって被害者は生きかえらないのね。市中引き回しの上、打ち首・獄門って言い過ぎでもないと思う。
犯人の子がどんなひどい人生生きてきたからって被害者には関係ないじゃない。
酒鬼薔薇が私たちの暮らす普通の世界にいて、自分の子の近くをうろついてるとしたらどう思う?綾瀬のコンクリート詰め殺人の犯人が自分の娘の近くにいたら?
全裸で駐車場の屋上から生きたまま突き落とされたのが自分の子供だったら?
こういう犯罪に犯人が大人か子供かなんて関係ない。更正したかしないかなんて関係ない。そんな奴に明るい未来があっちゃいけないと思うな。犯人に対する同情的な報道にはムカムカする。保護しようとする偽善者にも。そんならあんた、自分の子供や孫の子守にそいつ雇ってやりなよって思う。「更正のために」ね。
病的な犯罪者なら余計に社会に戻らせちゃいけないよね。社会にそいつの顔を知らしめて、そいつへの警戒心を持たせるとともに、そいつの人生の決定的な破滅を示して別の犯人による犯行の再発を防ぐための抑止力にするべきよ。
法律で裁けないなら産み出した親が決着をつけるべきだって思う。少年犯罪にそういう解決しかないならそうするべき。そういう悲劇を産出させない為にも、どんな年齢の少年にもその犯罪の内容によっては極刑を!って思う。
これは メッセージ 82308 (vaio6253 さん)への返信です.
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