ただの敗戦処理が「自尊心対決」
投稿者: tohrisugary 投稿日時: 2003/07/08 15:52 投稿番号: [82212 / 99628]
http://japanese.joins.com/html/2003/0707/20030707173619600.html
金炳賢、松井を内野ゴロで処理
金炳賢(ボストン・レッドソックス)がコンディション調整を兼ねて登板し、ヤンキースの松井を2ゴロに打ち取った。
金炳賢は7日(日本時間)のニューヨーク・ヤンキーズ戦で、チームが1−7でリードされた8回裏、4番手で登板した。
3日のタンパベイ戦以来、投球機会がなかったため、コンディション調整のためマウンドに上がった。
金はヤンキースの4番・シエラを2球で遊ゴロに仕留めた後、5番・松井との「自尊心対決」を2ゴロで処理し、完勝を収めた。
続く6番・ポサーダも5球で三振にしとめた。
金はヤンキースの中心打線を完ぺきに抑え、抑え投手としての価値をさらに高めた。
レッドソックスは1−7で敗れた。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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