韓国人と中国人の混成
投稿者: bokoboko_hantou 投稿日時: 2003/07/02 17:17 投稿番号: [82058 / 99628]
漁船沈没
1人死6人不明
外国貨物船と衝突
玄界灘
長崎の船員ら操業中
二日午前二時二十五分ごろ、福岡県大島村・沖ノ島北東約二十五キロの玄界灘で、パナマ船籍の貨物船「HEUNG―A
JUPITER」(三、三七二トン、鄭楽允(ジョンナギュン)船長ら十六人乗り組み)と、鳥取県境港市の共和水産所属の巻き網漁船「第18光洋丸」(一三五トン)=櫨(はぜ)山良一船長(34)ら二十一人乗り組み=が衝突した。第18光洋丸は沈没、小型の作業船に乗って付近で操業中の四人を除く十七人が海に投げ出され、櫨山船長ら六人が行方不明となった。僚船に救助された十一人のうち、網長の山下一弘さん(43)が搬送先の福岡市内の病院で死亡。山口県下関市内の病院に運ばれた九人のうち八人が骨折などのけが。残る一人は僚船で捜索にあたっている。行方不明者のうち三人、負傷者のうち五人が長崎県在住者だった。
門司海上保安部(北九州市)などの巡視艇や飛行機、海上自衛隊の艦艇などが現場海域で行方不明者の捜索に当たっている。
同海保によると、第18光洋丸は僚船四隻とともに巻き網漁をしていた。網を張って約二十分後、貨物船が速度を落とさずまっすぐ突っ込んできたため、何度もライトを照らして警告したが、貨物船は第18光洋丸の左舷中央にほぼ直角に衝突したという。乗組員の大半は甲板上にいたとみられる。
共和水産によると、第18光洋丸は六月二十八日に下関漁港を出港、現場付近でアジやサバなどの漁をした後、二日午前に同港に戻る予定だった。本船一隻、探索船二隻、運搬船二隻で船団を組んでいたという。
貨物船はコンテナを積み、韓国・釜山から広島に向けて航行中。韓国人十三人、中国人三人が乗り組んでいたが、けが人はなかった。
衝突時、現場海域の波の高さは約一メートルで、視界は良好だったという。
同海保は貨物船を同日午後一時ごろ、北九州市門司区の西海岸岸壁に着岸させ、鄭船長らから事故当時の状況など詳しい事情を聴く。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030702-00000073-nnp-kyu
これは メッセージ 82054 (fallen_offier さん)への返信です.
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