日本人料理番が見た金正日総書記は...
投稿者: dtuik1 投稿日時: 2003/06/22 21:43 投稿番号: [81869 / 99628]
かの民族性は、やはり狂っている。。
http://japanese.joins.com/html/2003/0622/20030622171442500.html 「金正日(キム・ジョンイル)委員長は普段は温厚だが、情報の報告漏れや間違いがあった場合は、国家の最高幹部クラスでも即座に、物を投げつけたりする」。北朝鮮で金正日国防委員長の専属料理人だった藤本健二氏(56)は、自身が見て体験したことを盛り込んだ『金正日の料理人−間近で見た権力者の素顔』を発刊した。
産経新聞とのインタビューによると、すし職人の藤本健二氏は、1982年、在日の北朝鮮系貿易会社から北朝鮮での仕事を紹介されて、単身渡朝した。「月給50万円」などVIPなみの待遇を得たが、平成13年春に、中国経由で帰国。次は、20日発刊された同書の(扶桑社発刊)の主な内容。
◇「料理は第一が形、第二が香り、第三が味」というのが金正日総書記の持論だ。同総書記の献立には、常に少なくとも20〜30の料理が含まれた。しかし、庚日(陽暦の7月12日ごろ〜22日ごろ)には必ず犬の肉を食べた。
油っぽく濃い味が好きなほうで、主に中華料理が頻繁に食卓にあがった。特に、サメヒレ料理は最も好む食べ物の一つで、1週間に多い時は3度も食べた。また、金総書記は、ナマズ料理の大ファンだった。
◇ご飯を炊く前は、常に調理士とウェイターがコメを1粒ずつ検査し、形が良くなかったり小さすぎるものは、すべて捨てた。
◇ある日、新川招待所の宴会場でディスコダンスを踊っているキプム組(北朝鮮宴会でダンスなど公演を行う女性からなるチームのこと)5人に、金総書記が突然「服を脱げ」と命じると彼女たちは服を脱いだ。 将軍様の命令に逆らえないキプム組は全裸で踊った。 一緒にいた幹部らに「君たちも一緒に踊りなさい」と話した。私も一緒に踊った。しかし、金正日は「踊るのはいいが、触るな。触ると泥棒だぞ」と話した。
◇1994年から金正日は常に真夜中や明け方に移動した。米国の諜報衛星のためだ。また、偽装のため同じモデルのベンツ10台を動員した。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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