今だにこんな話題が。そろそろ終わりに 1
投稿者: junapjh 投稿日時: 2003/05/31 23:54 投稿番号: [80724 / 99628]
今日の試合ははっきり言って、韓国の勝ちに決まっていた試合でしたね。韓国はソンジョンク、パクジソン、イヨンピョウの3人が抜けたけど、それ以外のWCメンバーが集まったし、日本の場合は、やはり黄金の中盤、中田、小野、中村などがいなかったし。攻撃力であまりにもその差はあったと思いますね。お互いにベストメンバーが集まったら本当に面白い試合になると思いますな。
というのが、今日の試合の感想であって、ここからのことが言いたいのですが、まず、WC4強のことは、もう1年も前のことだし、そろそろ卒業すべきではないのでしょうか?パソコンの中に、AVIFileで韓国の全試合があって、結構いろいろな場面を検討しましたが、その結果、はっきり言って、ちょっとおかしい場面はありました。それは認めますが審判の買収などとはまったく関係ないと思いますね。全世界が見ているWC、Olympicより大きいといわれているWCでそんなことはできませんよ。ただ、世界サッカ連盟がいうように、審判の資質が結構問題だと思いますね。やはり欧州サッカーと南米サッカーとアジアサッカとの違いがあるように、審判の判断力もそのような違いがあったということであると思います。
特にイタリア戦もことで、世界一日本人が怒っていますが、ちょっと異常ではないかと思いますね。欧州でも結構嫌われているイタリアサッカーを(彼らは守りで有名で、他の国からはつまらないサッカーをやりやがっているという批判があったらしいです。)これだけ応援するとは、と思いますが。あの時、トッティの退場が、やはりいろいろ問題になっているんですけど、最初の警告は問題ない、2回目はそうですね。なかなか判断しづらいことですが、50:50だったと思います。つまり、審判の判断に任せるということで、問題はその審判ですが、その審判は結構問題の多い判決で有名らしいですね。イタリア戦をよく見ると、韓国人が反則すると、すぐ納得して競技を続けますが、イタリアの選手はとにかく審判に猛抗議しますね。(実際、イタリア人はそういうことで欧州で嫌われているらしいです。対韓国戦が終わったとき、BBCの掲示板見たら、イタリアの負けを楽しげに書いたのを結構見ましたし。)ある選手は審判を手で押して警告貰ったし。恐らく審判も人間である以上むかついたと思いますが。要するに、審判の資質がその結果と強く結ばれていることは認めざるを得ないでしょう。これがひとつの原因でありますがすべてではないと思います。試合の流れは、はっきり言って、前半はさすが、世界のスター軍団イタリアの華麗なプレイが目立ったのですが、後半は体力の方で勝っている韓国の流れでしたね。イタリアも決定的なチャンスが2〜3回あったんですが、見逃してしまいました。はっきり言って、あの勝負というのは、50:50であったと思います。ただ、韓国が精神力と体力がイタリアを勝っていたと思いますね。(この件はイギリスのベケンバウアが指摘しました。欧州サッカーはWCのある年は試合を調節すべきだと、WCでスター達の体力の低下で本当の意味でのWCではないと。)
続きを読んでください。
というのが、今日の試合の感想であって、ここからのことが言いたいのですが、まず、WC4強のことは、もう1年も前のことだし、そろそろ卒業すべきではないのでしょうか?パソコンの中に、AVIFileで韓国の全試合があって、結構いろいろな場面を検討しましたが、その結果、はっきり言って、ちょっとおかしい場面はありました。それは認めますが審判の買収などとはまったく関係ないと思いますね。全世界が見ているWC、Olympicより大きいといわれているWCでそんなことはできませんよ。ただ、世界サッカ連盟がいうように、審判の資質が結構問題だと思いますね。やはり欧州サッカーと南米サッカーとアジアサッカとの違いがあるように、審判の判断力もそのような違いがあったということであると思います。
特にイタリア戦もことで、世界一日本人が怒っていますが、ちょっと異常ではないかと思いますね。欧州でも結構嫌われているイタリアサッカーを(彼らは守りで有名で、他の国からはつまらないサッカーをやりやがっているという批判があったらしいです。)これだけ応援するとは、と思いますが。あの時、トッティの退場が、やはりいろいろ問題になっているんですけど、最初の警告は問題ない、2回目はそうですね。なかなか判断しづらいことですが、50:50だったと思います。つまり、審判の判断に任せるということで、問題はその審判ですが、その審判は結構問題の多い判決で有名らしいですね。イタリア戦をよく見ると、韓国人が反則すると、すぐ納得して競技を続けますが、イタリアの選手はとにかく審判に猛抗議しますね。(実際、イタリア人はそういうことで欧州で嫌われているらしいです。対韓国戦が終わったとき、BBCの掲示板見たら、イタリアの負けを楽しげに書いたのを結構見ましたし。)ある選手は審判を手で押して警告貰ったし。恐らく審判も人間である以上むかついたと思いますが。要するに、審判の資質がその結果と強く結ばれていることは認めざるを得ないでしょう。これがひとつの原因でありますがすべてではないと思います。試合の流れは、はっきり言って、前半はさすが、世界のスター軍団イタリアの華麗なプレイが目立ったのですが、後半は体力の方で勝っている韓国の流れでしたね。イタリアも決定的なチャンスが2〜3回あったんですが、見逃してしまいました。はっきり言って、あの勝負というのは、50:50であったと思います。ただ、韓国が精神力と体力がイタリアを勝っていたと思いますね。(この件はイギリスのベケンバウアが指摘しました。欧州サッカーはWCのある年は試合を調節すべきだと、WCでスター達の体力の低下で本当の意味でのWCではないと。)
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これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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