>>ヒカ碁に
投稿者: taketyan_desu 投稿日時: 2003/04/27 00:40 投稿番号: [79487 / 99628]
イヤ、別にたいしたことじゃないです。
なんて言うか、韓国に対して『無知』なら何も感じないような話です。
ヒカルが院生仲間と在日系の碁会所に行く話があるんです。
その碁会所での韓国系の描き方が、『いかにも』でね・・・。
で、「まずくないか?」と思ったわけです。
そしたら、その後に出てきた韓国キャラが女より綺麗なおにーさんで・・・。
「やっぱ、こりゃなんかあったな。」と勝手に想像していました。
こんなコピペも出回ってるし、クレーム説、信じちゃうよなあ。
「 本来であってもヒカルはヨンハに負けていた。これは元棋譜からしてそうなのだ。
しかし、ヒカルは負けても、塔矢、社が勝つので、チームとしては勝つ結果に
なるはずだったらしい。
ところが、中国戦あたりから「このままいけば、日本は韓国チームに
勝ってしまう展開になるのでは?」という予測が韓国朝鮮の人たちの間に
広まり、そうはさせじと抗議行動にでたと聞いている。
(各国一勝一敗で痛みわけ…という展開もありえますよ、というのを北斗通信の人
に言わせているので、容易に予測できた)
本来のストーリーでは、ヒカルは北斗杯でヨンハに負けた後、翌日の碁会所の
スヨン戦では勝利し、後でその棋譜を見せてもらったヨンハが、そこに昨日の自分の
対戦からさらに成長したヒカルを感じ取り、彼を強力なライバルとして強く意識する展開
に持っていくはずだった。
ところが韓国朝鮮の強い抗議に恐れをなした編集部は、北斗杯で社を負けさせ、韓国チームの
優勝にしてしまった。
さらにこのまま翌日のスヨン戦で、ヒカルが勝つのもまずいのでは、という意見さえ出始めた。
しかし、努力勝利が信条の少年漫画で、主人公がいつまでも勝てない存在があるというのは
まずい、不味すぎる。というか、それはもうストーリーとして成り立っていかない。
結局、ストーリーが破綻する前にこの話をさっさと終わらせた方がまだマシなのでは、という結論に
達し、今回の唐突な最終回に繋がってしまったわけである。」
これは メッセージ 79479 (justice7_7 さん)への返信です.
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