戦後
投稿者: judgment009 投稿日時: 2003/03/22 02:33 投稿番号: [78605 / 99628]
祖国を攻められて、いい気持ちの人間がいるはずがない。
しかし、大統領信任票100%もありえない。
さて、バクダッドが陥落(もう時間の問題でしょう……)して、もし仮に米英軍が歓迎されるようなら、いま平和キャンペーンを張っている人たちがなんと言うのか、すごく興味深く見守っています。政治家、マスコミ、発言は忘れない。ことはW杯や反日問題とは違う、人命が失われる戦争なのですから……。
レジスタンスがずっと続くようなら、それは、この戦争がはなから間違いだったということ。
個人的には、それまで正確な思考はできません。
ただひとつ言えることは、米英軍支持100%という数字は出てこないでしょう。それだけでも救いとなります。なにを言っても、払われた犠牲は償えませんが……。
いまいちばん焦っているのは、現政権とビジネスしていたフランス、ですかね?
乗り遅れた(読み誤った)上に、すべてを失う。
ドイツはどうでしょう?
もう少し原理原則に基づいて実直な気もしますが……。
とにかく、主義主張はともかく、犠牲が少しでも少ないことを願っています。ここ日本から言霊主義っぽく願っても、なんにもなりませんが、それでも……。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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