対イラク開戦につき思うコト
投稿者: vaio6253 投稿日時: 2003/03/19 16:50 投稿番号: [78494 / 99628]
開戦まで時間の問題となった今 決して日本も他人事ではなく、場合によっては直に「覚悟」を決めざる負えなくなる可能性が出てきたと認識すべきと、思われ。
中東での戦争は確かに日本から遠く、実害はナイはず。
しかし問題は・・・「北」。
狂国がイラクとの戦争中に動き出す可能性は十分にあり、その相手は・・・・米国・日本になるから。
過去にもWC開催中に対韓国に銃撃戦をしかけたり、最近では「北」戦闘機が米国の偵察機をロック・オンし撃墜許可までも司令部に求めていたことが発覚した。
こういうキチガイが今日本の近傍で瀬戸際に立たされている・・・・・この現実をどう認識すべきか。
つまり現段階においても「暴発的」に日本が巻き込まれる可能性がある、ということ。
たとえ対イラク問題が(日本的に無事に)片付いたとしても次ぎは間違い無く、本番「北」問題。
まさに「正念場」になるハズ。
相手は狂人であり、大人しく自滅するような連中ではナイことだけは確か。
更に隣国で本来一番身をもってして「北」に取り組まなければいけない連中が‘北の核は日本に向いているから’とタワケたことをほざいている現実・・・・・
今後は遅かれ早かれ、日本は米国とともに「覚悟」をせざる負えなくなるかと、(思いたくないが)思われ。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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