中華思想の猿真似バージョンだって!
投稿者: vaio6253 投稿日時: 2003/03/14 20:56 投稿番号: [78318 / 99628]
長い間シナに隷属していたからとは言え、トンデモないモノまでパクルとはねえ・・・・・・・・南無。
(韓国に関する部分を抜粋)
○常にどちらかについて、どちらかを虐める
片岡鉄哉教授によれば「朝鮮民族には次のような習性があると説かれる。
「朝鮮半島は、日本、米国、中国、ロシアという大国に囲まれている。そこで、どれか二つの大国が緊張状態に入ると、朝鮮人は、どちらかの尻馬に乗って喧嘩に参加する。日本と韓国の関係が目に見えて悪化したのは日米貿易戦争の関放であった。日本がアメリカ市場を席巻し、ポール・ケネディーが「大国の興亡」を出版した頃のことだ。合衆国特別貿易代表部は、どうやって日本を潰すかに腐心していた。私は代表部の若い(アメリカ人の)役人たちと何度も会議でやりあって、彼らが仲間同士で何を議論しているかを知っている。日本の半導体が世界一だった頃には、「韓国にチップ製造のノーハウを流して、半導体をハイテクからコモディティーに格下げし、日韓の競争をけしかけよう」というアイデアが実施されたのである。つまり、米国が韓国を手先にして日本を打倒するというのだ。これで血の気の多い韓国人は沸き立った。彼らは喜んでアメリカの手先になった。次に韓国の「民主化」がおきて、金泳三というデマゴーグが生まれた。彼は票稼ぎのために、えげつない博物館をつくり、「日帝」が朝鮮人女性に性的暴力を振るう場面を再現する蝋人形館を目玉商品にしている。私はそれを見たことはないし、見たくも無い。また東京に反米博物館をつくって米兵が日本人女性を強姦する蝋人形をつくるべきだとも思わない。韓国人ほどに下品になりたくないからである」。
えげつない反日記念館だが、とくに蝋人形展示で「すべては日本が悪い」と本質をすり替える歴史改竄ドラマを再現して、出鱈目な歴史をえげつなく展示するのは中国が原型だ。韓国の遣り方はその中華思想の猿まねバージョンでしかない。
第二。地政学的に強国に囲繞された朝鮮半島は、大国に逆らった試しはない。元に命じられれば日本侵略の先兵をやったように。秀吉が来れば、逆にその先導をやる手合いもでる。
第三は、しかし、その大国のゲームのなかで、ときどき「独特の噴火」作用を発揮するのが、朝鮮半島の特質である。
セルビアとモスリムの歴史的対決は、まだ五、六百年程度のはなし、ギリシアは二、三千年の異民族確執の歴史があるかも知れないが、そのことは別にして歴史、文明の濫觴地となった。
朝鮮半島は何故それが可能ではなかったのか。李朝末期には、王宮がロシア派、シナ派、日本派、独立派に割れた。
第二次大戦後の北朝鮮ではスターリン傀儡の金日成派とシナ派、独立派、民族派にわれた。暴力と謀略で独裁権力を打ち立てる金日成は、心理的に韓国をも威圧できるすべを遺した。
北朝鮮の暴走と、その北への劣等意識を募らせ、自らの墓穴を掘る韓国。
安全保障のために重要な「米韓同盟」を犠牲にしても、北朝鮮に媚びようという韓国の奇妙奇天烈な謎は、どうやらその辺にありそうだ。
(韓国に関する部分を抜粋)
○常にどちらかについて、どちらかを虐める
片岡鉄哉教授によれば「朝鮮民族には次のような習性があると説かれる。
「朝鮮半島は、日本、米国、中国、ロシアという大国に囲まれている。そこで、どれか二つの大国が緊張状態に入ると、朝鮮人は、どちらかの尻馬に乗って喧嘩に参加する。日本と韓国の関係が目に見えて悪化したのは日米貿易戦争の関放であった。日本がアメリカ市場を席巻し、ポール・ケネディーが「大国の興亡」を出版した頃のことだ。合衆国特別貿易代表部は、どうやって日本を潰すかに腐心していた。私は代表部の若い(アメリカ人の)役人たちと何度も会議でやりあって、彼らが仲間同士で何を議論しているかを知っている。日本の半導体が世界一だった頃には、「韓国にチップ製造のノーハウを流して、半導体をハイテクからコモディティーに格下げし、日韓の競争をけしかけよう」というアイデアが実施されたのである。つまり、米国が韓国を手先にして日本を打倒するというのだ。これで血の気の多い韓国人は沸き立った。彼らは喜んでアメリカの手先になった。次に韓国の「民主化」がおきて、金泳三というデマゴーグが生まれた。彼は票稼ぎのために、えげつない博物館をつくり、「日帝」が朝鮮人女性に性的暴力を振るう場面を再現する蝋人形館を目玉商品にしている。私はそれを見たことはないし、見たくも無い。また東京に反米博物館をつくって米兵が日本人女性を強姦する蝋人形をつくるべきだとも思わない。韓国人ほどに下品になりたくないからである」。
えげつない反日記念館だが、とくに蝋人形展示で「すべては日本が悪い」と本質をすり替える歴史改竄ドラマを再現して、出鱈目な歴史をえげつなく展示するのは中国が原型だ。韓国の遣り方はその中華思想の猿まねバージョンでしかない。
第二。地政学的に強国に囲繞された朝鮮半島は、大国に逆らった試しはない。元に命じられれば日本侵略の先兵をやったように。秀吉が来れば、逆にその先導をやる手合いもでる。
第三は、しかし、その大国のゲームのなかで、ときどき「独特の噴火」作用を発揮するのが、朝鮮半島の特質である。
セルビアとモスリムの歴史的対決は、まだ五、六百年程度のはなし、ギリシアは二、三千年の異民族確執の歴史があるかも知れないが、そのことは別にして歴史、文明の濫觴地となった。
朝鮮半島は何故それが可能ではなかったのか。李朝末期には、王宮がロシア派、シナ派、日本派、独立派に割れた。
第二次大戦後の北朝鮮ではスターリン傀儡の金日成派とシナ派、独立派、民族派にわれた。暴力と謀略で独裁権力を打ち立てる金日成は、心理的に韓国をも威圧できるすべを遺した。
北朝鮮の暴走と、その北への劣等意識を募らせ、自らの墓穴を掘る韓国。
安全保障のために重要な「米韓同盟」を犠牲にしても、北朝鮮に媚びようという韓国の奇妙奇天烈な謎は、どうやらその辺にありそうだ。
これは メッセージ 78302 (gogonipongogo さん)への返信です.
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