ふと思い出したこと
投稿者: vaio6253 投稿日時: 2003/03/07 14:37 投稿番号: [77317 / 99628]
なんか、日本は評価されるが日本人は馬鹿にされる、とかいう訳のわからんフレーズを目にして思い出したのが、随分前の「従軍慰安婦論争」の結末。
元々強制連行などなかったから「強制性」が立証されるわけはなく、強制性なし=犯罪性なし
となり一件落着なんだが自虐左翼等はそれでも‘従軍慰安婦はいたんだあ!’とほざいてたんだな・・・・・・・・ほんとアホ丸出し!(大笑い
結局、自虐左翼の連中は先ず前提条件に「日本軍は世界最悪である」があり、何事もその前提条件の中でしかモノを見ないし考えない。よって捏造も厭わない・・・・・・実に愚かというかキチガイと呼んでもいいレベル。
で、「日本は好いが日本人はダメ」とする輩も前提条件に先ず「日本人はダメ」があるのはミエミエ。だけど日本が世界レベルで貢献している事実は否定しようもないから仕方なく「日本」は認めるが、最後の砦である「日本人はダメ」は決して捨てない。
日本あっての日本人、日本人あっての日本なのは常識以前のコトであり、赤子でも解る(ん、赤ちゃんはちょい無理か!)
支離滅裂というか理論破綻というか・・・・よくこんなレスするなあ、が感想なんだが。
自虐左翼といい反日の在日といい、どうしてこんなに愚かなのかねえ。
まるで断末魔の叫びのように聞こえるのは・・・・・・私だけか。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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