第七話(歓喜の歌)
投稿者: yugeno16 投稿日時: 2003/02/25 01:22 投稿番号: [76591 / 99628]
さて帰ろう・・・・
その時、一本の電話が鳴り響き、どこからともなく現れた社長がそれを取りました。
その旨を聞き丁重に電話を切った後私の名前を呼びました。
そして『いまから誕生日ケーキを届けてきなさい・・・・』
『なんだか明日の予定が今日の夜に変更になったらしい』
-― ̄ ̄ ` ― -- _ もうだめぽ
, ´ , ~  ̄" ー _
_/ / ,r ` 、
, ´ / / ,ヘ ヽ
,/ ,| / / l| i ,/
と,-‐ ´ ̄ / / r( j' く
(´__ 、 / / `( u ,ヘ ヽ
 ̄ ̄`ヾ_ し u l| i _>
,_ \ ノ(`' __ -‐ ´
(__  ̄~" __ , -- ‐一~⊂ ⊃_
 ̄ ̄ ̄ ⊂ ̄ __⊃
⊂_____⊃
泣きました・・・・・
心の中で・・・・
チーフーはもう既に帰りました。
考えてみると私に対する復讐だったんかも知れません。
社長に直訴しました。これ、このケーキ持っていっていいんですか。。。。と・・・・
そしたら社長は・・・・
『飾り付けが多いようだが、お世話になっているお客さんなのでいいだろうと・・・・』
-― ̄ ̄ ` ― -- _ もうだめぽ。。。
, ´ , ~  ̄" ー _
_/ / ,r u ` 、
, ´ / / J ,ヘ u ヽ
,/ ,| / / ○ ,/
と,-‐ ´ ̄ / / r( `' J く
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 ̄ ̄`ヾ_ し u┃ ○ J _>
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(__  ̄~" __ , -- ‐一~;;;:".. ̄
 ̄ ̄ ̄ *・∴:∵:*::
・:::・: *∴・* :*
大丈夫か。。。。
この会社・・・・・・
そして、私は片道だけの燃料を積み戦場へ向かうのでした・・・・
皇国の興廃この一戦にあり・・・・
その時、一本の電話が鳴り響き、どこからともなく現れた社長がそれを取りました。
その旨を聞き丁重に電話を切った後私の名前を呼びました。
そして『いまから誕生日ケーキを届けてきなさい・・・・』
『なんだか明日の予定が今日の夜に変更になったらしい』
-― ̄ ̄ ` ― -- _ もうだめぽ
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と,-‐ ´ ̄ / / r( j' く
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泣きました・・・・・
心の中で・・・・
チーフーはもう既に帰りました。
考えてみると私に対する復讐だったんかも知れません。
社長に直訴しました。これ、このケーキ持っていっていいんですか。。。。と・・・・
そしたら社長は・・・・
『飾り付けが多いようだが、お世話になっているお客さんなのでいいだろうと・・・・』
-― ̄ ̄ ` ― -- _ もうだめぽ。。。
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と,-‐ ´ ̄ / / r( `' J く
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大丈夫か。。。。
この会社・・・・・・
そして、私は片道だけの燃料を積み戦場へ向かうのでした・・・・
皇国の興廃この一戦にあり・・・・
これは メッセージ 76588 (yugeno16 さん)への返信です.
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