日本の土下座セミナーに我々の血税が!
投稿者: Fuu3 投稿日時: 2003/02/13 00:45 投稿番号: [75516 / 99628]
http://www.sankei.co.jp/news/030212/0212kok013.htm
外務省の下部機関が米で対日糾弾セミナー【ワシントン11日=古森義久】
外務省管轄下の国際交流基金が、「日本は過去の戦争に関して謝罪も賠償も十分にはしていない」という前提の対日糾弾の国際セミナー・シリーズを1月末から1年の予定でスタートさせ、注目を集めた。
ワシントンで開かれた第1回では、中韓米独各国などの代表はみな、日本の戦後の対応は非道徳だとか厚顔だ、とする非難を述べ、日本人発言者も日本の態度への反対論者ばかりで、断罪される日本側見解の説明がないという一方的展開となった。
同セミナーの資金はすべて日本側が出し、主体は同基金となっている。
セミナー推進にあたる参加者二十数人の学者、専門家は、「日本は過去の残虐行為を謝罪、反省していない」という非難を続ける中国系や韓国系の学者が主体。
日本人の発表者も、日本の態度が主題なのに、日本政府の立場や謝罪・賠償は済んだ、とする立場を当事者側として主張する日本人参加者が1人もいないという偏向ぶりとなった。
国際交流基金日米センターでは「人選は米側の社会科学研究評議会に任せているため、こちらの意思は反映できない」と説明している。
同セミナーは、12月には日本で発表の会合を開くことを予定している。
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自虐外交にも程があるがな!
こんなふざけたセミナーに税金使うくらいなら、日本海呼称問題対策に使わんか!ヴォケ!
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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