白人の皮膚癌
投稿者: flower_charming 投稿日時: 2003/02/08 00:10 投稿番号: [75399 / 99628]
ネタ元が古い…?
あのぉ〜昨年、今年も含めた話題なのですが…。
昨年の夏はイタリアのとある島で過ごしました。凄い勢いでマダム達が日焼けをされていました。
今年はオーストラリアでしたが、フランス語、イタリア語、英語、ドイツ語…いろんな言葉を耳にしましたが、皆さん「焼き」に勤しんでいましたよ。
実際にフランスを中心に「皮膚癌」のことは言われていますが、みなさんどうやら太陽の誘惑にはかなわないようです。
日焼けではありませんが、化粧品でフランスのゲランなんかは、ブロンズ仕様のテラコッタというシリーズが大変人気があったとか…。
日本で発売されている雑誌や書籍だけの話題ではありませんよ。
私はガリーさんではないですが、渡航回数が多いのですが(年に最低15回以上)、それでも時代遅れのネタになってしまうのでしょうかね?
シェイクスピアの例は古典からでしたがね。
これは メッセージ 75389 (kemex2201 さん)への返信です.
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