スッチーの自慢
投稿者: flower_charming 投稿日時: 2003/02/07 20:25 投稿番号: [75353 / 99628]
スチュワーデスと書くと長いので、あえてスッチーと使います。
スッチーは国際線であることが、一線で働いているエリートだという認識だそうです。
国内線はいわば2軍という見方だそうで。。。これは彼女達の価値観なのですが。
ゆえ、彼女等は国際線は「選ばれた人間」で国内線は「選ばれなかった人間」だそうです。
「選ばれなかった」スッチーだから逆に謙虚にそれこそ清楚に働いているのかもしれませんね。
個人的な体験談になりますが、A●Aのロンドン便のスッチーには結構呆れました。
フライト中、ず〜っと髪型を気にしたり、化粧を直しまくったり、挙げ句の果てには、客に文句を言っている始末。文句と言うのは、客が食事を提供するのが遅いと指摘したところ(通常は飛び立って2時間以内)、その御担当者スッチーは「そんなことありません!お客様勘違いなさってません?」ときっぱり。
実際、私もその時、遅いと感じました。提供まで3時間かかりましたから…。そしてその口論の後、「ビジネス以上のお客様には1時間以内にご提供しました」という御返答。天晴れですね。
この日のフライトで、やはり食事の提供が遅く、消化不良を起こし吐いたお客もいました。
食事の提供:(この時)
日本(成田)ーヨーロッパ(ロンドン)便のほとんどが、離陸してから2時間以内に食事が提供され、その後、2時間くらい消化時間かしりませんが、有余時間を持ち、消灯となります。個人差で眠らない人も多くおり、映画を楽しんだりと言う方ももちろんいますが、時差を考慮してだいたいが睡眠を促します。
ゆえ、この時の提供は消化時間が1時間もなかったので、このような吐くという現象が起きました。
これは メッセージ 75350 (hidarino5 さん)への返信です.
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