ある学会員とのやりとり
投稿者: hidarino5 投稿日時: 2002/12/10 04:59 投稿番号: [72994 / 99628]
ウィルコールのトピで自分最近まで学会員とやりあっていました。この書き込みから最後まで時間が有れば見ていただければと思います。↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=SP&action=m&board=1834688&tid=a5a6a5a3a5ka1a6a53a1bca5ka1a6a5bba1b
ca5ka59a4ka4da4a4a4f&sid=1834688&mid=47702
全て学会員がこうであるとは申しませんが、ひとつの感想として述べさせて頂きます。
世間とは価値観が違いすぎるということです。もっと言うなら道徳規範が違うのです。道徳の中心となるものが、日本人一般なら仲間であり、親であり、友人であり家族であり、そして日本文化の根本である八百万の神であり、「恥」であるわけですね。それは状況に応じて違ってくると思うのですが、学会員は違うのです。
「信仰」が道徳規範の中心になっているのです。これは「革命」が道徳規範の中心になっている「左翼」も同じですよね。北朝鮮による拉致事件もおなじ「革命の為」という規範です。
つまり「道徳規範」が世間と違う為、価値観が世間からずれたものになっていると思うのです。
人間もちろん信仰心はありますし、道徳規範も人それぞれだと思いますが、「多数の共通した規範による一般的な価値観」はあると思うのです。キリスト教的価値観然り、神道的価値観然りですね。たとえば韓国の価値観は日本では受け入れがたいですが、かの国では一般的です。
そんなわけで、創価学会の信者は価値観が世間と違うと思います。変な話創価学会の価値観が普遍的ならいいのでしょうが、確実に少数派で「異端」です。
共産党員やその他カルト宗教の信者はもはや価値観が日本人とは言いがたいものがあると思います。
「個性の尊重」とか「信仰の自由」ではフォローしきれない価値観がそこにはあります。「個性の尊重」「信仰の自由」は、あくまでカルトではない世界宗教や、日本なら神社の氏子や寺の檀家のレベルではないでしょうか。
これは メッセージ 72979 (youmu919 さん)への返信です.
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