>野人時代
投稿者: chungmongjoon 投稿日時: 2002/12/06 16:47 投稿番号: [72905 / 99628]
>ドラマに出てくる植民地時代の日本人も非常に極悪で狡猾な醜いキャラクターとして出てきます。朝鮮の民衆を拷問する憲兵役の描かれ方はかなりえげつないです。
例えば、「死刑に際して面耳それぞれに矢じりを突き刺して首を刎ねるし、首を切り落としたあと手足をバラバラに切断したりする(シャルル・ダレ「朝鮮事情」)」ってくらいえげつないのでしょうか。
それとも、アーソン・グレブストが「悲劇の朝鮮」で記述した「拷問死刑は、まず棒を死刑囚の脚の問にはさみ死刑執行人がその端に体重をかけて死刑囚の脚の骨を砕く、次に腕と肋骨を折る、最後に絹紐で首を絞める、というものであった。死刑執行の前に、わざわざ残酷にも全身の骨を砕いたり折るという拷問など、当時の日本では信じられないことであった。が、そのような野蛮な残虐性が朝鮮であった。(中川八洋「歴史を偽造する韓国」)」ってくらい残酷なんでしょうか。
>なにしろドラマの中の日本人は非常に狡猾で汚い残酷な人間として描かれていますから。
鏡に映った自分の姿を見て、「日本人って、きっとこんなろくでもない奴らに違いない」っとばかりに描いているんでしょうね。結局日本人を醜く描くことで、自らの醜さ、幼稚さ、残酷さをさらけ出しただけですね。
>韓国社会はまだまだ精神的に発展途上です。幼い子供です。
というか、社会が発展途上なんじゃなくて、「発展途上人」が集まった社会と言った方が良いでしょうね。国民総三歳児社会とでも言ったらどうでしょうね。
これは メッセージ 72903 (ogotomiyairo さん)への返信です.
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