韓国ふざけんな

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

韓国語を学ぶスペイン大使

投稿者: davidpkjp 投稿日時: 2002/10/11 21:18 投稿番号: [70663 / 99628]
ここの掲示板でふざけている島国倭人たちに教えてくれるが一生懸命に韓国語を勉強して.

では遠くない未来にここの島国倭人たち中で統一韓国駐在島国倭の大使が生まれることもありえないのか?

"文化を知るには言葉を知るべき"だだと言っているスペイン大使の言葉の意味を深刻だと思ってみて...

ただし一言のハングルと韓国語も分からないでいながらまるで韓国と韓国人の全てのを分かっていたかのようにふざけながらあなたたち島国倭人たちが暴れていると本当哀れだ, 本当に....

very poor japs....!!

-------------------------------- -

文化を知るには言葉を知るべき」韓国語を学ぶスペイン大使

「さあ、私に続けて話してください。『私は韓国を愛しています』」

  毎週火曜日と金曜日の朝、ソウル市・龍山(ヨンサン)区・漢南(ハンナム)洞にある在韓スペイン大使館は、1時間の間“韓国語教室”になる。今月1日から韓国人の教授を招き、大使館と商務官室のスペイン外交官の全員がハングルを学んでいる。

  昨年12月、韓国に赴任したエンリキ・パネス(53)大使が「韓国と韓国人を知ろう」という主旨の下、率先して提案をし、10人あまりの外交官全員が快くこれに同意した。光化門(クァンファムン)にあるスペイン商務官室の職員たちも、講義がある日の朝には、すべて漢南洞の大使館に出勤をする。

  パネス大使は「「韓国の文化が分からなくては、アジアを理解できないと思った」と語った。そのため、講義では言葉だけを学ぶのではなく、愛国歌(韓国の国歌)やアリランの歌詞をスペイン語に翻訳して覚えたり、儒教が韓国社会に与えた影響や、“レッドデビル”が形成された背景などについての説明も聞く。そのため、韓国語の教材は特にないという。

  パネス大使が10月を講義開始の時期に選んだのは、それなりの理由がある。12日は、クリストファー・コロンブスがアメリカ大陸を発見してから510年目にあたり、スペインの祝日でもある。パネス大使は「コロンブスの情熱と意欲を持って韓国という国を徹底的に学ぼうという考えから、講義開始の日程を10月に選んだ」と語った。

  パネス大使は昨年末に韓国駐在大使の任命を受けた時は、何とかハングルを読み、簡単な会話ができる程度だった。しかし、最近では韓国語の実力が日増しに上達し、妻と一緒に韓国映画を観に行ったり、暇を見つけては直接歩き回って、できるだけ多くの韓国の人々と直に接するようにしているという。

  パネス大使は来年を韓国での“スペイン・イヤー”に決め、「韓国と韓国人を知ろう」というスローガンと共に、“スペインを知らせること”にも積極的に動くという。展示会、音楽会、映画祭、フードフェスティバル、ワイン試飲会などのさまざまな文化イベントを計画している。スペインのバルセロナ大学法学部出身のパネス大使は、しばらくの期間、母校の教壇に立った後に外務省から抜擢された。今年で外交官歴28年目を迎え、1984〜87年の駐中大使館の参事官時代を除いては、主にヨーロッパ諸国に駐在してきた。

「アジアでは日本や中国よりも韓国にもっと多くの関心と愛情を持っている」というパネス大使は、韓国語の中で“サランハンダ(愛する)”という言葉が最も好きな言葉だという。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)