八百長国家の本領発揮大会
投稿者: abumikura 投稿日時: 2002/10/11 17:19 投稿番号: [70648 / 99628]
これでもか。
これでもか。
なんでもありだよ。
ここはちょ−せん。
韓国びいきに不満の声【釜山アジア大会】
採点競技で審判員が自国の選手に多少甘い点をつけることもあるが、今大会では「韓国びいき」の採点や判定が特に目立つ。韓国は10日現在で前回を上回る67個の金メダルを獲得。日本などほかの国から不満や怒りの声が上がっている。
8日に行われた新体操団体総合。「五輪から外されても、仕方ありません」。日本体操協会の山崎浩子理事は、顔をこわばらせた。後半になって日本の得点が低く抑えられ、韓国選手には内容以上の高得点が続出。日本は逆転されてメダルを逃した。翌日、国際体操連盟の幹部が審判員を厳しく注意する一幕もあった。
飛び込み初日の女子シンクロ3メートル板飛び込みでは、日本ペアの演技に相応の得点が出ず4位。観戦していた大槻枝美(早大)は「来る前に言われていたけど、ショックでした」。韓国の審判員が複数いることに日本チームが抗議。その後、1カ国1人で編成されるようになった。
体操でも韓国と北朝鮮の選手に高得点が多いことが問題になり、バドミントン男子団体決勝では韓国に有利な判定が続き、インドネシアの猛抗議で1時間半も試合が中断した。
飛び込みの金戸恵太コーチは「審判員が足りないために、ちゃんとした評価ができない」とレベルの低さを原因に挙げる。新体操では十分な審判員の人数を確保しようとすると、半数は韓国人になってしまうという。大会のレベルアップのためにも、アジアの審判員育成が急務になっている。(共同)
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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