金大統領の受賞も賄賂
投稿者: pinkdaruma2000 投稿日時: 2002/10/10 15:41 投稿番号: [70535 / 99628]
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2002/10/09/20021009000029.html
から
「金大統領のノーベル賞受賞ロビーあった」
ニュースウィーク誌・韓国語版は、9日に発売された16日付けで、崔圭善(チェ・キュソン/拘束収監中)元未来都市環境副社長が作成して実行した『金大中(キム・デジュン)大統領のノーベル平和賞受賞に向けたロビー計画』の文献を報じた。
ニュースウィーク誌が紹介した文献は、『M−プロジェクト』と『PROJECT-BLUE CARPET 推進計画』の2件。この他に、崔圭善・元副社長が朴智元(パク・ジウォン)当時大統領府公報首席宛てに送った書簡なども公開された。その内容の殆どは実際に実行された。
98年5月に作成された『M−プロジェクト』によると、ノーベル賞受賞を推進する組織は、「外国人を前面に出した自主的な性格で運営」する一方、「米国を総括する組織の下に欧州、アフリカ、アジアなどを担当する世界規模の組織を構成」し、国内では「非公開の秘密組織を運営」することを提案した。国内組織は98年6月15日までに、海外組織は7月30日までに構成するとなっている。
「雰囲気及びインフラ造成」の項目では、「金大中アピール及びイメージメーキング」、「南アフリカのマンデラ元大統領、フィリピンのアキノ元大統領、米国のカーター元大統領、アウンサンスーチー氏など、世界の著名人との交流拡大」などを提案し、「業績及び名分を作る」ため、「南北関係の画期的な改善、北朝鮮の子供を援助するためのチャリティーコンサート、ビルマやインドネシアなどでの民主化闘争を支援」などを提案した。
特に、「交渉及び攻略」の項目では、「ノーベル平和賞選定5人委員会、スウェーデン・アカデミー、ノルウェー国会が主な攻略対象」とし、「5人の選定委員に対して、最少3人ずつマンツーマン式の接近」と「韓国企業のノーベルスポンサーシップ資格の維持」、「(スウェーデン)エリックソン社のアカデミーへの影響力を活用」などを提案した。
また、崔圭善・元副社長は『M−プロジェクト』をまとめる以前の1998年4月、国連のアナン事務総長と親しい関係の国際弁護士、アルマンソル氏とノーベル賞受賞のコンサルティング契約を締結し、「『国連人権賞』など、世界的な人権賞3〜4コを事前に受賞すること」という勧告を受けたとされる。
ニュースウィーク誌は崔圭善・元副社長とアナン事務総長が1998年4月15日に会っていることが明らかになったと報じた。
金大統領は1996年6月7日、ニューヨークで国連人権賞を受賞し、1999年6月15日には、ソウルで朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)子供を支援するためのマイケル・ジャクソンのコンサートが開かれた。崔圭善・元副社長は金大統領のルーズベルト人権賞の受賞を推進する上で、1999年4月2日、朴智元(パク・チウォン)公報首席に推進過程を報告する書簡を送っている。
また、アルマンソル博士が崔圭善・元副社長に送った手紙には、マンデラ元大統領との交渉と関連し、「(金大中)大統領の息子が(米国の)南アフリカ共和国の領事館で詳細な内容を伝達した」と書かれていたことが分った。ニュースウィーク誌は、この大統領の息子は金弘傑(キム・ホンゴル)氏であると報じた。
宋東勳(ソン・ドンフン)記者
そうか金のノーベル平和賞もチョン国必殺の接待攻撃をして、やっとのことで手に入れたものだったんだ。
日本は、国が何にもしてないのに毎年受賞者が出るのに嫉妬してるんだね。まあ、実力での受賞は、永遠にないでしょう。
から
「金大統領のノーベル賞受賞ロビーあった」
ニュースウィーク誌・韓国語版は、9日に発売された16日付けで、崔圭善(チェ・キュソン/拘束収監中)元未来都市環境副社長が作成して実行した『金大中(キム・デジュン)大統領のノーベル平和賞受賞に向けたロビー計画』の文献を報じた。
ニュースウィーク誌が紹介した文献は、『M−プロジェクト』と『PROJECT-BLUE CARPET 推進計画』の2件。この他に、崔圭善・元副社長が朴智元(パク・ジウォン)当時大統領府公報首席宛てに送った書簡なども公開された。その内容の殆どは実際に実行された。
98年5月に作成された『M−プロジェクト』によると、ノーベル賞受賞を推進する組織は、「外国人を前面に出した自主的な性格で運営」する一方、「米国を総括する組織の下に欧州、アフリカ、アジアなどを担当する世界規模の組織を構成」し、国内では「非公開の秘密組織を運営」することを提案した。国内組織は98年6月15日までに、海外組織は7月30日までに構成するとなっている。
「雰囲気及びインフラ造成」の項目では、「金大中アピール及びイメージメーキング」、「南アフリカのマンデラ元大統領、フィリピンのアキノ元大統領、米国のカーター元大統領、アウンサンスーチー氏など、世界の著名人との交流拡大」などを提案し、「業績及び名分を作る」ため、「南北関係の画期的な改善、北朝鮮の子供を援助するためのチャリティーコンサート、ビルマやインドネシアなどでの民主化闘争を支援」などを提案した。
特に、「交渉及び攻略」の項目では、「ノーベル平和賞選定5人委員会、スウェーデン・アカデミー、ノルウェー国会が主な攻略対象」とし、「5人の選定委員に対して、最少3人ずつマンツーマン式の接近」と「韓国企業のノーベルスポンサーシップ資格の維持」、「(スウェーデン)エリックソン社のアカデミーへの影響力を活用」などを提案した。
また、崔圭善・元副社長は『M−プロジェクト』をまとめる以前の1998年4月、国連のアナン事務総長と親しい関係の国際弁護士、アルマンソル氏とノーベル賞受賞のコンサルティング契約を締結し、「『国連人権賞』など、世界的な人権賞3〜4コを事前に受賞すること」という勧告を受けたとされる。
ニュースウィーク誌は崔圭善・元副社長とアナン事務総長が1998年4月15日に会っていることが明らかになったと報じた。
金大統領は1996年6月7日、ニューヨークで国連人権賞を受賞し、1999年6月15日には、ソウルで朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)子供を支援するためのマイケル・ジャクソンのコンサートが開かれた。崔圭善・元副社長は金大統領のルーズベルト人権賞の受賞を推進する上で、1999年4月2日、朴智元(パク・チウォン)公報首席に推進過程を報告する書簡を送っている。
また、アルマンソル博士が崔圭善・元副社長に送った手紙には、マンデラ元大統領との交渉と関連し、「(金大中)大統領の息子が(米国の)南アフリカ共和国の領事館で詳細な内容を伝達した」と書かれていたことが分った。ニュースウィーク誌は、この大統領の息子は金弘傑(キム・ホンゴル)氏であると報じた。
宋東勳(ソン・ドンフン)記者
そうか金のノーベル平和賞もチョン国必殺の接待攻撃をして、やっとのことで手に入れたものだったんだ。
日本は、国が何にもしてないのに毎年受賞者が出るのに嫉妬してるんだね。まあ、実力での受賞は、永遠にないでしょう。
これは メッセージ 70469 (tukito6pence さん)への返信です.
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