韓国の文化財10万点、日本総督府が略奪
投稿者: davidpkjp 投稿日時: 2002/09/25 00:35 投稿番号: [69437 / 99628]
島国倭奴たちが(チョクバリ, 日本奴たち)韓半島を先に侵攻して残虐な植民統治を恣行しながら10万点が超える韓国文化財を強盗奴たちとして強奪して日本に逃げた.
韓国と韓国人たちがチョクバリ倭奴たちに盗んでいった韓国の文化財たちを返還すると言ったが泥棒たちとしてそのチョクバリ倭奴たちが決して返還しようとしないでいる.
だからどうすると島国日本奴たちに教訓を与えながら強奪された韓国の文化財たちを取り戻すことができるだろうか?
即ち, 島国日本奴たちには言葉が必要ないのだ. ただ棒だけが必要なのだ.
その棒がどんな棒がなるだろう恐さを持って待っていることを望む.
島国倭奴チョクバリ奴たち!!
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韓国の文化財10万点、日本総督府が略奪 (2002.01.30)
米国の有力週刊誌「タイム」は最近号(2月4日号)の「盗まれた遺物(A Legacy Lost)」というタイトルの記事で、「日本総督府の官吏と個人所蔵家らは19世紀末から第2次世界大戦での敗戦時まで、韓半島全域で少なくとも10万点の芸術品と文化財をかき集めた」と報じた。
タイム誌は「西欧の政府と博物館がナチの略奪した芸術品・宝物の返還問題で頭を悩ませている中でも、特に最も酷かった日本の韓国芸術品の略奪問題は比較的に議論されずにいる」とし、「この問題が(韓国と日本の間で)‘埋もれた’理由の一つは、戦後日本の国内政情を考慮してのことだった」と指摘した。つまり、第2次大戦直後、米占領軍のダグラス・マッカサー最高司令官が、「文化財の返還は、日本人の対米敵対感を煽りたて、(冷戦の状況の中で)日本をイデオロギー的な圧力に脆弱にさせるため、国家転覆を狙った行動が発生しやすい土壌になりかねない」と反対したということである。
タイム誌は日本が1900年代初頭、韓国の貴重品を横流しし、韓日合邦を正当化するために文化財の発掘を支援しており、発掘団はまるで金鉱でも見つけたかのように韓国の王陵を掘り出したと伝えた。この過程で伊藤博文初代総督は1000点以上の青磁を集め、第3代総督の寺内は1855点の揮毫と432冊の本、2000点の青磁・鏡・その他の芸術品を集めたと、タイム誌は報じた。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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