韓国ふざけんな

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>挺身隊に関した証言

投稿者: native_speaker3916 投稿日時: 2002/09/22 00:23 投稿番号: [69158 / 99628]
「挺身」とは戦時下で文字通り「身を挺して」の救護活動を指すことが多い言葉だ。この「身を挺す」という言葉から、davidpkjpはスケベでいやらしい想像をして興奮しているようだ。この一事からも韓国の歴史捏造とでっちあげ、洗脳がいかにひどいレベルなのかが窺い知れる。

救済活動に挺身した人たち(後編の五)
http://www.nomusan.com/vatican_asaoka_syouwanojyosei_2_05.html
  昭和21年頃の博多は大陸からの140万人といわれる引揚者でごった返していた。その中で日本の婦人たちが外地で受けたレイプの実態が次第に明らかになってきた。妊娠し、或は性病を感染させられて故郷に帰るに帰られず、精神障害を起こしたり、中には上陸を目前にして海に身を投ずる女性も出る有様だった。この悲劇を前にしながら行政は何の手も打てない。何しろ国内の主要都市はいまだ戦災の傷跡が生々しく、国民は飢え、闇市に人が群がっていた時代の話である。
  この時、苦悩する女性達を救わんと起ち上がった、勇気ある医師、看護婦、ボランティアの一団があった。彼等は外務省から資金援助を取付け、在外同胞救療部として本部を博多に、出張所を佐世保、舞鶴等に設けた。博多では郊外の二日市温泉の保養所を借り受けて、凌辱された婦人たちの心身の傷を癒す仕事に挺身したのである。ここに入所した1,000人を越す女性たちが、一時は死を思いつめる程の苦悩から心も身体も解放されて帰郷できた、その喜びは筆舌に尽くし難いものがあっただろう。


「海上挺身船隊」という部隊もあった。
http://www.asahi-net.or.jp/~un3k-mn/riku-re.htm
昭和19年2月、米軍はマリアナ諸島、ニューギニア西部に進出し、戦局は日本にとって憂慮すべき状況にあった。すでに航空戦力の消耗は甚だしく、敵の進撃を阻止するには船団の撃破以外に手がなかった。ここに同年7月、碇泊中の敵艦船に対し、250キロ爆雷を装着したベニヤ製モーターボートで肉薄攻撃を加える、陸軍海上挺身戦隊(秘匿名称:連絡艇、レ艇)が編成され訓練が開始された。この作戦は、敵艦船に「肉迫」攻撃を行った後帰還することを主任務とし、「肉弾」体当り戦法を目的とするものではなかった。

戦没者
海上挺身戦隊     1,636名
海上挺身基地隊   18,290名
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