>朝鮮を植民地統治した意図
投稿者: native_speaker3916 投稿日時: 2002/09/21 00:25 投稿番号: [69024 / 99628]
>初代統監として赴任した伊藤博文の第一声は、「日本はできるだけ韓国が独立することを願ってきた。しかし、韓国は最後まで独立する能力を持ち合わせてなかった。そのため、日本は日清、日露の2大戦争を始めた。その結果、日本はついに韓国を保護国にすることができた。これは日本の自衛上、仕方のない措置だ」ということだった。
当時の日本にとっては本当に仕方の無いことだったんだよ。
>「地方官吏の中には農民から収奪したり、不正な行為をする者が多い」、「韓国人には文物制度と技術を改革しようとする意志がない」、「韓国人には特に行政能力がない」
それが当時の韓国の実状だよ。写真で確認して見よう。
http://foreign.korail.go.kr/japan/centennial/photo/img/photo-100/p-1-1.jpg「1880年の南大門路」
分かったかな?分かったら、勇気を出してこれを読みなさい。
http://shopping.yahoo.co.jp/shop?d=jb&id=31002456親日派のための弁明 / 金完燮/著 荒木和博/訳 荒木信子/訳
目次
第1部 夜明けのアジア(私たちはかれらを「チョッパリ」と呼ぶ
「罪」というなら負けたことこそが「罪」である
韓国と中国に日本を非難する資格があるのか ほか)
第2部 相生の歴史(韓日共存の歴史
革命家、金玉均
暗い死の時代 ほか)
第3部 カミカゼの後裔たち(独島(竹島)は日本の領土
対韓請求権と対日請求権
ある留学生のメール ほか)
詳細
韓国新世代の気鋭の評論家が、李氏朝鮮末期の歴史を公平な視点から検証し、抑圧的な旧体制の清算と朝鮮の近代化は日本の支援なくしてありえなかったとして日本統治を高く評価。韓国政府がおこなってきた反日教育をささえる歴史認識は誤っていると厳しく批判し、韓国で事実上の発禁処分となった革命的ともいうべき評論集である。
これは メッセージ 69021 (davidpkjp さん)への返信です.
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