金嬉老事件と日本テレビ
投稿者: terebinokoibito 投稿日時: 2002/09/20 19:17 投稿番号: [68982 / 99628]
何年か前、複数の日本人を殺害し、さらに人質をとって立てこもった犯罪者金嬉老(本名は権嬉老だそうです)が国外退去処分となったこと覚えている人も多いと思います。そのとき日本テレビのニュース、ワイドショーではすべて「金嬉老さん」と敬称を強調しながら報道していました。当時の彼は刑期をまっとうしてません。彼の犯罪は通常なら死刑に相当します。それなのに「英雄」という言葉まで使っていました(これは日本テレビ以外にも当てはまります)。アナウンサーはじめ番組スタッフは、日本人を殺した者は皆「英雄」とする南北朝鮮の価値観に強く同意する姿勢を自ら表明したように思えます。人殺しに敬称をつけるなら、大阪の小学校に刃物携帯で乱入した男や、幼児を叩きつけて殺した主婦にも敬称をつけなきゃおかしいですよね。朝鮮人ならなにやってもOKという態度。なんか私たちはメディアに刃物突きつけられてるみたいで本当恐ろしいです。
当時の担当キャスターは以下の通りと記憶しております。
「ニュースプラスワン」木村優子氏
真山勇一氏
「今日の出来事」井田由美氏
「ザ・ワイド」
草野仁氏
コメンテーター有田芳生氏
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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