あぁ〜またきたの
投稿者: donsajn 投稿日時: 2002/09/17 00:37 投稿番号: [68552 / 99628]
>日本は現在、外交手段を総動員して、いくつもの対外目標を達成しようとしている。その中で最も大きな目標が国連安保理の常任理事国になることだと「う。そうなれば、日本人は再び傲慢になり、アジアを侵略した過去の過ちまでも清算したという錯覚と妄想に陥るはずだと保坂教授は指摘する。
これに対して私はこういう意見で返すね。
インドネシア
日本軍政時代の3年半については、オランダ、チャイナ、アメリカなど、戦勝国の学者や、欧米に留学して日本が嫌いになった人々は、悪い面ばかりを誇大にあげつらっている。しかしそれでは全体を語ったことにはならない。
アラムシャ第三副首相
マレーシア
この国に来られた日本のある学校の先生は「日本軍はマレー人を虐殺したに違いない。その事実を調べに来たのだ」と言っていました。私は驚きました。「日本軍はマレー人を一人も殺していません。」と私は答えてやりました。日本軍が殺したのは、戦闘で闘った英軍や、その英軍に協力したチャイナ系の抗日ゲリラだけでした。
ラジャー・ダト・ノンチック元上院議員
ミャンマー(旧ビルマ)
アジア人の前衛たる日本人は、自らの社会経済的進歩と教育の発達のみを求めて闘いを進めたのではない。インド・ビルマ・チャイナ・フィリピン・スマトラなどにおいて、政治的にも経済的にも足かせをはめられて抑圧されていた人々のために闘ったのである。
ビルマ独立義勇軍
インド
欧米諸国は日本が侵略戦争を行ったということを歴史にとどめることによって、自分らのアジア侵略の正当性を誇示する目的であったにちがいない。日本の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って、卑屈、退廃に流れていくのを、私は平然と見過ごす訳にはゆかない。誤られた彼らの宣伝を払拭せよ。誤られた歴史は書き換えられなければならない。
ラダ・ビノード・パル極東国際軍事裁判判事
タイ
日本のおかげでアジア諸国はすべて独立した。日本というお母さんは難産して母胎をそこなったが、生まれた子供はすくすくと育っている。こんにち東南アジア諸国民が、米・英と対等に話ができるのはいったい誰のお陰であるのか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。12月8日は我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して、重大決心をされた日である。我々はこの日を忘れてはならない。
ククリット・プラモード元首相
そして
これまでの賠償実績
これまでの賠償
(ミャンマー) 賠償720億円(1955〜65)
借款180億円(1955)
無償援助504億円(1963)
借款108億円(同上)
当時の政府予算 1兆182億円(1955)
当時の政府予算 3兆442億円(1963)
フィリピン
賠償約1980億円(1956〜76)
借款900億円(1956)
当時の政府予算1兆692億円(1956)
インドネシア
賠償803億円(1958〜70)
※賠償は日本の対インドネシア債権637億円を棒引き
借款1440億円
当時の政府予算1兆3315億円(1958)
ベトナム
賠償140億4000万円(1959〜64)
借款59億7600万円 1兆4950億円(1959)
当時の政府予算1兆7431億円(1960)
カンボジア
15億円供与(1959)
ラオス
10億円供与(1958)
マレーシア シンガポール
約29億4000万円無償供与(1967)
当時の政府予算5兆1130億円(1967)
モンゴル
50億円無償資金援助(1977)
当時の政府予算29兆598億円(1977)
スイス
補償約11億円(1955)
スペイン
補償約20億円(1957)
当時の政府予算 1兆1867億円(1957)
スウェーデン
補償約5億円(1958)
デンマーク
補償約3億円(1955)
補償約4億2300万円(1959)
オランダ
補償約36億円(1956〜60)
韓 国
1080億円無償協力(1965)
720億円有償協力(同上)
1080億円以上の民間借款(同上)
当時の政府予算 3兆7230億円(1965)
ミクロネシア
18億円拠出(1950)
当時の政府予算6332億円(1950)
これをみて君ら韓国人は何も感じない?
よくみると韓国に対しては賠償ではないんだよ。協力って形なんだよ。国際法上は払う必要性はないのだよ。だから君らが言ってる賠償は他国から見ればあほな事ととらえてるんだよ。もっと歴史を勉強してからきてね。ちなみに保坂なる教授は左翼主義者でしかも韓国人との会談でまだ日本は払うべきだと堂々と言っていた馬鹿なんだよ。こんな人間日本では誰も耳を貸さないよ。
もう一度言うね韓国は加害者だから本当は賠償なんか日本からとることはできないんだよ。でもとってるね経済協力って形で。だから
これに対して私はこういう意見で返すね。
インドネシア
日本軍政時代の3年半については、オランダ、チャイナ、アメリカなど、戦勝国の学者や、欧米に留学して日本が嫌いになった人々は、悪い面ばかりを誇大にあげつらっている。しかしそれでは全体を語ったことにはならない。
アラムシャ第三副首相
マレーシア
この国に来られた日本のある学校の先生は「日本軍はマレー人を虐殺したに違いない。その事実を調べに来たのだ」と言っていました。私は驚きました。「日本軍はマレー人を一人も殺していません。」と私は答えてやりました。日本軍が殺したのは、戦闘で闘った英軍や、その英軍に協力したチャイナ系の抗日ゲリラだけでした。
ラジャー・ダト・ノンチック元上院議員
ミャンマー(旧ビルマ)
アジア人の前衛たる日本人は、自らの社会経済的進歩と教育の発達のみを求めて闘いを進めたのではない。インド・ビルマ・チャイナ・フィリピン・スマトラなどにおいて、政治的にも経済的にも足かせをはめられて抑圧されていた人々のために闘ったのである。
ビルマ独立義勇軍
インド
欧米諸国は日本が侵略戦争を行ったということを歴史にとどめることによって、自分らのアジア侵略の正当性を誇示する目的であったにちがいない。日本の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って、卑屈、退廃に流れていくのを、私は平然と見過ごす訳にはゆかない。誤られた彼らの宣伝を払拭せよ。誤られた歴史は書き換えられなければならない。
ラダ・ビノード・パル極東国際軍事裁判判事
タイ
日本のおかげでアジア諸国はすべて独立した。日本というお母さんは難産して母胎をそこなったが、生まれた子供はすくすくと育っている。こんにち東南アジア諸国民が、米・英と対等に話ができるのはいったい誰のお陰であるのか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。12月8日は我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して、重大決心をされた日である。我々はこの日を忘れてはならない。
ククリット・プラモード元首相
そして
これまでの賠償実績
これまでの賠償
(ミャンマー) 賠償720億円(1955〜65)
借款180億円(1955)
無償援助504億円(1963)
借款108億円(同上)
当時の政府予算 1兆182億円(1955)
当時の政府予算 3兆442億円(1963)
フィリピン
賠償約1980億円(1956〜76)
借款900億円(1956)
当時の政府予算1兆692億円(1956)
インドネシア
賠償803億円(1958〜70)
※賠償は日本の対インドネシア債権637億円を棒引き
借款1440億円
当時の政府予算1兆3315億円(1958)
ベトナム
賠償140億4000万円(1959〜64)
借款59億7600万円 1兆4950億円(1959)
当時の政府予算1兆7431億円(1960)
カンボジア
15億円供与(1959)
ラオス
10億円供与(1958)
マレーシア シンガポール
約29億4000万円無償供与(1967)
当時の政府予算5兆1130億円(1967)
モンゴル
50億円無償資金援助(1977)
当時の政府予算29兆598億円(1977)
スイス
補償約11億円(1955)
スペイン
補償約20億円(1957)
当時の政府予算 1兆1867億円(1957)
スウェーデン
補償約5億円(1958)
デンマーク
補償約3億円(1955)
補償約4億2300万円(1959)
オランダ
補償約36億円(1956〜60)
韓 国
1080億円無償協力(1965)
720億円有償協力(同上)
1080億円以上の民間借款(同上)
当時の政府予算 3兆7230億円(1965)
ミクロネシア
18億円拠出(1950)
当時の政府予算6332億円(1950)
これをみて君ら韓国人は何も感じない?
よくみると韓国に対しては賠償ではないんだよ。協力って形なんだよ。国際法上は払う必要性はないのだよ。だから君らが言ってる賠償は他国から見ればあほな事ととらえてるんだよ。もっと歴史を勉強してからきてね。ちなみに保坂なる教授は左翼主義者でしかも韓国人との会談でまだ日本は払うべきだと堂々と言っていた馬鹿なんだよ。こんな人間日本では誰も耳を貸さないよ。
もう一度言うね韓国は加害者だから本当は賠償なんか日本からとることはできないんだよ。でもとってるね経済協力って形で。だから
これは メッセージ 68543 (davidpkjp さん)への返信です.
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