この精神病者 davidpkjp
投稿者: donsajn 投稿日時: 2002/09/16 17:12 投稿番号: [68488 / 99628]
>大韓民国の光復軍が連合国の軍隊にに参戦して滅日戦争を遂行したのだ.
うそはだめよだび君。
ついでに馬鹿だな君は。ドイツは人道に対する罪で個人に支払っただけだよ。。「人道に対する罪」とはナチスの特殊な人種差別思想に基づいて「劣等民族」であるとされた民族を絶滅しようとしたこと、あるいはドイツ人であっても障害者や病人など「劣等な遺伝子を持つ」とされた人々を強制的に安楽死させたり、不妊・断種手術を行なったりしたこと対する罪を言い、これにより600万人のユダヤ人が殺害されたことはあまりにも有名です。この他にも50万人のジプシーや200万人のポーランド人、それ以上といわれる旧ソ連人を殺害する一方で、外国から容姿の美しい少年少女を拉致し、ドイツ民族として育成するなどしていました。つまりナチスドイツはその独自の基準に照らして美しい者、秀でた者は人種的に生き、悪しき者、劣る者は地上から抹殺すべきであるという思想によって大量殺戮をしたという罪を負っているわけなんだよ。重要なのはこうした一連の政策が戦闘行為によって生じたものではないということ。なぜならば戦闘に投入しなければならない兵員や武器等を運ぶのに必要な車両が不足している時期に、ヨーロッパの各地から敵対している訳でもないユダヤ人をガス室に運ぶなどということは、軍事的利益とは相反しているからなんだよ。
ドイツの個人補償は通常の「戦争犯罪」ではなく、この「人道に対する罪」に対してのみに支払われたもので、「戦争犯罪」に関してはドイツはまだ賠償を行なっていないんだよ。
一方、日本は戦争をして敗北したために「戦争犯罪」を裁かれることになったが
日本には国の政策として組織的に民族抹殺(ホロコースト)を行なったという事実はなく、通常の「戦争犯罪」について国家として賠償し「講和」を結んだわけで本には国家賠償以外に個人補償を行なわなければならないような「人道に対する罪」がないのであって、日本とドイツのこの大きな違いはしっかり認識しとくべきだよ。わかるかな?
国家賠償よりも個人補償の方がすぐれているように思われていることについては通常、国際法や国際慣例による戦後処理とは講和条約とそれに伴う戦勝国と敗戦国間の賠償で終了します。日本の場合で言えば、サンフランシスコ講和条約と個別の二国間条約で決着していることは大変重要なことだよ。
ところがドイツでは「戦争犯罪」に対する賠償はまだ始まっていないのだよ。 なぜならば戦後ドイツは東西に分断されてしまったので、戦後処理の開始はドイツ統一まで棚上げされていたからです。だからドイツが今までに支払ってきた個人補償とは、通常の戦時賠償とは全くの別問題であり、むしろそれは世界の常識である国家賠償以前の問題というべきなのだよ。ちなみにドイツが統一された1990年以後になって、戦勝国から「戦争犯罪」に対する賠償の請求が始まったわけで本当の日本が行った戦争犯罪の賠償はこれからなんだよ。
日本とドイツを同じだという無知な歴史しか知らないなんていったい学校で何を習ってきたんだ?欧米ではこの違いは常識的にわかることだよ。
意味がわからないなら翻訳やってる人にでも訳してもらってね。
うそはだめよだび君。
ついでに馬鹿だな君は。ドイツは人道に対する罪で個人に支払っただけだよ。。「人道に対する罪」とはナチスの特殊な人種差別思想に基づいて「劣等民族」であるとされた民族を絶滅しようとしたこと、あるいはドイツ人であっても障害者や病人など「劣等な遺伝子を持つ」とされた人々を強制的に安楽死させたり、不妊・断種手術を行なったりしたこと対する罪を言い、これにより600万人のユダヤ人が殺害されたことはあまりにも有名です。この他にも50万人のジプシーや200万人のポーランド人、それ以上といわれる旧ソ連人を殺害する一方で、外国から容姿の美しい少年少女を拉致し、ドイツ民族として育成するなどしていました。つまりナチスドイツはその独自の基準に照らして美しい者、秀でた者は人種的に生き、悪しき者、劣る者は地上から抹殺すべきであるという思想によって大量殺戮をしたという罪を負っているわけなんだよ。重要なのはこうした一連の政策が戦闘行為によって生じたものではないということ。なぜならば戦闘に投入しなければならない兵員や武器等を運ぶのに必要な車両が不足している時期に、ヨーロッパの各地から敵対している訳でもないユダヤ人をガス室に運ぶなどということは、軍事的利益とは相反しているからなんだよ。
ドイツの個人補償は通常の「戦争犯罪」ではなく、この「人道に対する罪」に対してのみに支払われたもので、「戦争犯罪」に関してはドイツはまだ賠償を行なっていないんだよ。
一方、日本は戦争をして敗北したために「戦争犯罪」を裁かれることになったが
日本には国の政策として組織的に民族抹殺(ホロコースト)を行なったという事実はなく、通常の「戦争犯罪」について国家として賠償し「講和」を結んだわけで本には国家賠償以外に個人補償を行なわなければならないような「人道に対する罪」がないのであって、日本とドイツのこの大きな違いはしっかり認識しとくべきだよ。わかるかな?
国家賠償よりも個人補償の方がすぐれているように思われていることについては通常、国際法や国際慣例による戦後処理とは講和条約とそれに伴う戦勝国と敗戦国間の賠償で終了します。日本の場合で言えば、サンフランシスコ講和条約と個別の二国間条約で決着していることは大変重要なことだよ。
ところがドイツでは「戦争犯罪」に対する賠償はまだ始まっていないのだよ。 なぜならば戦後ドイツは東西に分断されてしまったので、戦後処理の開始はドイツ統一まで棚上げされていたからです。だからドイツが今までに支払ってきた個人補償とは、通常の戦時賠償とは全くの別問題であり、むしろそれは世界の常識である国家賠償以前の問題というべきなのだよ。ちなみにドイツが統一された1990年以後になって、戦勝国から「戦争犯罪」に対する賠償の請求が始まったわけで本当の日本が行った戦争犯罪の賠償はこれからなんだよ。
日本とドイツを同じだという無知な歴史しか知らないなんていったい学校で何を習ってきたんだ?欧米ではこの違いは常識的にわかることだよ。
意味がわからないなら翻訳やってる人にでも訳してもらってね。
これは メッセージ 68478 (davidpkjp さん)への返信です.
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