嘘つき奸国人がパナマでやったこと(怒
投稿者: TOMOKO_goma 投稿日時: 2002/09/14 15:28 投稿番号: [68267 / 99628]
妹は去年まで青年海外協力隊でパナマに赴任してました。任地の小さな山村で、仕事の手伝いをしてくれた17歳ぐらいの少年がある日、「ボクのお父さんは日本人です。ママがそう言ってました。ママが町に働きに行ったとき、知りあってボクが生まれたそうです。ボクは日本人の血を引いてることが誇りです。この町にK子(妹の名前)が来てくれて嬉しい」と言ったそうです。妹は内心、「日本人男、こんなところでヤり捨てかよ!」と内心冷や汗だったそうですが、その少年が見せてくれたお父さんの名前の書かれた小さな紙を見たところ、そこには、ローマ字表記の奸国人名が書かれていたそうです。少年に本当のことを教えようか、かなり迷ったそうですが、最終的には妹はそれをやめたそうです。というのは、本当に小さな山村(住民の大半が、首都のパナマシティに行くことなく一生を終えるぐらいの)であるにもかかわらず、ものすごく反韓感情があることをある日知ったからだそうです。村の住民の「奸国人は嘘つきで卑怯で汚い」という認識に、「なんでこんな田舎(失礼)で、そんなことを知ってるんだ」と逆に驚いたそうですが、パナマ全域で「奸国人は悪い人」と認識されてるようだと。純朴な少年が一生真実を知らないで過ごして欲しい、と妹は今でも心配してます。
これは メッセージ 68206 (agunesut さん)への返信です.
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