市民とか識者というバカサヨク団体
投稿者: taito8 投稿日時: 2002/09/14 12:58 投稿番号: [68260 / 99628]
いまの日本のネックになっているのはまず
チョウニチ新聞(朝日新聞)などがサヨク団体のことを市民団体とか呼びまともな意見を言う人達を右翼と呼ぶことです。
渡部昇一などはその典型です。
大方のチョウニチ新聞(朝日新聞)を読んでいる人達は、渡部昇一と聞くと一度も本を読んでもいないのに”あああの人は右翼でしょう”と決めつけているのです。
常にあの人はこうだと決めつけてこれから読もうとする人を遠ざけるのが得意技なのでしょう。
これだけでは物足りず、ある図書館では渡部昇一の本だけサヨクの職員が勝手に焼却処分してしまったそうです。
これらのキチガイのような市民団体と呼ばれるサヨク団体や識者と呼ばれる左翼学者が、まともな歴史意見を言おうとすると大騒ぎして韓国、中国に御注進するのです。
そうすると取り上げたくなくてもとりあげざるをえないという不思議な現象がおこるのです。
その最も典型的な例が随分前の教科書問題です。
チョウニチ新聞(朝日新聞)が検定で”侵略”を”進出”に変えたと中国、韓国にいつもどおり御注進して(同時にサヨク団体と呼ばれる市民団体が大騒ぎをして)中国、韓国政府が日本政府に抗議をしたのです。
ところが結果しらべてみるとそういう事実はなかったのです。
今回もこれらのバカサヨク団体やサヨク学者が謝罪して補償金をなんてトンチンカンな意見を言う事によって、日本の国益がそこなわれるということが理解できないのだから本当にこういう連中にはあきれてものが言えないのです。
これは メッセージ 68251 (tomsofykikomos55 さん)への返信です.
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