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>どうして清水はこんな契約するの?

投稿者: h9015 投稿日時: 2002/09/13 10:24 投稿番号: [68158 / 99628]
とあるライバルズのサイトに、エスパルスについてのこんなコラムがありました。
http://gonippon.rivals.ne.jp/default.asp?sid=137&p=2&stid=8092736
こちらに清水のフロントの無能ぶりが詳しく書かれていますのでご紹介します。
今のところ清水側の公式発表はないようで、「いくら何でも暴走記事だろう、まともな感覚ならこんな条件でアンを採るなんてあり得ない」と普通は考えるでしょうが、このコラムを読むと、清水フロントがアンを採る気でいるというのもあながち嘘ではないような気がしてきます。

一部転載…

>ところがだ。清水はまだまだ問題を抱えている。まずは、シーズン初めに補強した外国人問題だ。監督をして、クロアチアのサッカー史上最高のストライカーと豪語したFWツビタノヴィッチである。


  「これで優勝に十分な補強ができた」と入団会見では安本社長が半ばV宣言までしたが、クラブは優勝を逃し、ツビタノヴィッチは今やサテライトでも使いものにならないレベル。にもかかわらず、クラブで最高の年俸を手にして入るのだから驚きとしか言いようがない。


■まったく使えない1億円助っ人外国人


  多くの選手は、ベースになる基本給に出場給や勝利給が加わり、その比率が7対3とか6対4になるのだが、ツビタノヴィッチの場合は『10対0』だという噂がある。つまり、たとえ1年間に1試合も出場がなくても契約した満額を手にすることになる。さらに驚くのは、入団時にクラブの強化担当者らが一度もプレーを確認しないまま契約したことだ。そして、もう一人の助っ人であるはずのDFペツェルも、はっきり言って戦力になっていないのが現状である。


  使えない選手を2人合わせ1億円を越える出費にもかかわらず、クラブ側は何の責任も取ろうとしていない。2選手を連れてきたバビチヘッドコーチが、第1ステージ終了と同時に『辞任』という形でクラブを去ったが、その他に責任をとる様子は見当たらない。ゼムノヴィッチ監督に至っては、「第1ステージに優勝するとは言っていない」と開き直る始末。バビチコーチの言い分を鵜呑みにし吟味する時間さえ持たずに契約したクラブ側も、結果的に同氏だけに責任を取らせた形だ。
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