アフガンに韓国熱風
投稿者: davidpkjp 投稿日時: 2002/09/09 23:58 投稿番号: [67840 / 99628]
こんな消息を聞き取りだけしたら全身の神経に麻痺になりながらもう一度狂乱の憎悪の念が発動する存在たちがある誰か?
直ぐここ掲示板で韓国と韓国人は歴史以来に中国の属国と植民地国だったと狂乱の憎悪の念を表出している島国倭人たち!!
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アフガンに韓国熱風 「韓国製たばこが最高人気」
今月1日、アフガニスタンの首都 カブール。タクシー運転手のモハメッド・イスマイルさんは記者に「どこから来たのか」と聞いた。「コリア」と答えると、彼は「私たちに利益(profit)を与えてくれる友たちだ」と言った。「なぜ、韓国があなたたちに利益を与えるのか」と聞くと、「韓国は私たちに4500万ドルを援助してくれることにした」、「他の国は口ばかりで約束を守らないが、韓国はそうじゃない」、「韓国は本当に平和を望む国だ」と、早口でまくし立てた。
先月27日付けの「カブールタイムス」紙には、韓国関連の記事2件が大きく取り上げられた。アフガンの7人のテコンドー選手団がソウルを訪問したという記事と、韓国国際協力団(KOICA)の金大植(キム・デシク)副団長が、アフガンに4500万ドルの支援を約束したという内容だった。
これに先立ち、先月30日、アフガンのジャリンガル・シャリパ女性長官をはじめとする23人の代表団が韓国を訪問した。シャリパ長官は出国前、「今のアフガンの状況は6.25(韓国戦争)直後の韓国に似ている」とし、「韓国を発展のモデルにしたい」と述べた。
アフガンに「韓国熱風」が巻き起こっている。このような結実はKOICA及び民間団体の職員たちの努力によってあらわれた。
金相泰(キム・サンテ/46)所長をはじめ、鄭相勳(チョン・サンフン/39)、宋旻?(ソン・ミンヒョン/36)さんの3人のKOICA団員は、米国の空爆が依然として続いていた今年3月にアフガン入りし、両国の親交の先頭に立った。NGO(非政府組織)の韓国国際飢餓対策機構は先月23日から、アフガン北部のイモンソイップ、カルバットなヌの難民キャンプで、無料診療や学校建築、井戸掘りなどのボランティア活動を行った。韓民族福祉財団もやはり先月、アフガンのバルフ、シュベルガン地域で3000人あまりの患者を無料診療した。
民と官の合作で、今月2日、ついにカブールの中心街に韓国大使館が愛国歌合唱をスタートに、正式業務を始めた。まだ、大使が赴任しておらず、太極旗(韓国の国旗)は掲揚されていないが、外交通商部の成文業(ソン。ムンオプ/37)1等書記官、ペ・グァンス(48)2等書記官が今月1日に現地入りし、業務を開始したのである。
このような業務開始は22年11カ月ぶりの快挙。韓国は1973年、アフガンと国交を樹立したが、1979年9月17日に断交した。今年1月末に国交を正常化したが、大使館の業務は行われなかった。そのため、これまでアフガンへの入国ビザを取得するためには、パキスタンの大使館を通さなければならなかった。
KOICAの金相泰所長は「街では韓国たばこの88やソル(現地名はパインツリー/pine tree)が最もよく売れている。最近は、貿易商までアフガン入りしていると聞いている」とし、「苦労はあったが、やり甲斐を感じる」と話した。
直ぐここ掲示板で韓国と韓国人は歴史以来に中国の属国と植民地国だったと狂乱の憎悪の念を表出している島国倭人たち!!
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アフガンに韓国熱風 「韓国製たばこが最高人気」
今月1日、アフガニスタンの首都 カブール。タクシー運転手のモハメッド・イスマイルさんは記者に「どこから来たのか」と聞いた。「コリア」と答えると、彼は「私たちに利益(profit)を与えてくれる友たちだ」と言った。「なぜ、韓国があなたたちに利益を与えるのか」と聞くと、「韓国は私たちに4500万ドルを援助してくれることにした」、「他の国は口ばかりで約束を守らないが、韓国はそうじゃない」、「韓国は本当に平和を望む国だ」と、早口でまくし立てた。
先月27日付けの「カブールタイムス」紙には、韓国関連の記事2件が大きく取り上げられた。アフガンの7人のテコンドー選手団がソウルを訪問したという記事と、韓国国際協力団(KOICA)の金大植(キム・デシク)副団長が、アフガンに4500万ドルの支援を約束したという内容だった。
これに先立ち、先月30日、アフガンのジャリンガル・シャリパ女性長官をはじめとする23人の代表団が韓国を訪問した。シャリパ長官は出国前、「今のアフガンの状況は6.25(韓国戦争)直後の韓国に似ている」とし、「韓国を発展のモデルにしたい」と述べた。
アフガンに「韓国熱風」が巻き起こっている。このような結実はKOICA及び民間団体の職員たちの努力によってあらわれた。
金相泰(キム・サンテ/46)所長をはじめ、鄭相勳(チョン・サンフン/39)、宋旻?(ソン・ミンヒョン/36)さんの3人のKOICA団員は、米国の空爆が依然として続いていた今年3月にアフガン入りし、両国の親交の先頭に立った。NGO(非政府組織)の韓国国際飢餓対策機構は先月23日から、アフガン北部のイモンソイップ、カルバットなヌの難民キャンプで、無料診療や学校建築、井戸掘りなどのボランティア活動を行った。韓民族福祉財団もやはり先月、アフガンのバルフ、シュベルガン地域で3000人あまりの患者を無料診療した。
民と官の合作で、今月2日、ついにカブールの中心街に韓国大使館が愛国歌合唱をスタートに、正式業務を始めた。まだ、大使が赴任しておらず、太極旗(韓国の国旗)は掲揚されていないが、外交通商部の成文業(ソン。ムンオプ/37)1等書記官、ペ・グァンス(48)2等書記官が今月1日に現地入りし、業務を開始したのである。
このような業務開始は22年11カ月ぶりの快挙。韓国は1973年、アフガンと国交を樹立したが、1979年9月17日に断交した。今年1月末に国交を正常化したが、大使館の業務は行われなかった。そのため、これまでアフガンへの入国ビザを取得するためには、パキスタンの大使館を通さなければならなかった。
KOICAの金相泰所長は「街では韓国たばこの88やソル(現地名はパインツリー/pine tree)が最もよく売れている。最近は、貿易商までアフガン入りしていると聞いている」とし、「苦労はあったが、やり甲斐を感じる」と話した。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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