朝鮮は500年間も中国の属国だった
投稿者: taito8 投稿日時: 2002/09/09 18:46 投稿番号: [67804 / 99628]
朝鮮は1392年に高麗の軍司令官だった李成桂がクーデターを起こし、李朝を興したが、日本に併合される1910年までの518年間は明、そして清の属国だったのだよダビ君!
清の属国のときは毎年黄金100両、白銀1000両を上納していたのだよ。
そしてこのバカ李朝の李成桂は中国にならって仏教を排斥して儒教の朱子学を国学として仏像、寺を破壊し、日本が併合するまで寺が殆ど存在しなかったのだよ。ダビ君
そして抗争にあけくれ、国は荒廃し現在の北朝鮮と全く同じで国は荒廃し餓死者がたくさん出ている状況だったのだよダビ君。
そして中国の属国からロシアに併合されるか日本に併合されるかだったのだよ。
そこで一進会という革新グループの後押しで日本に併合して最悪な状態から脱しようとしたのだよ。
日本のおかげで、道路、港湾、などのインフラ整備そして荒れ果てていた農地の改良により餓死どころか豊作になり日本にコメさえ輸出できるようになったのだよ。
そのお陰でコメ成金さえでるようになったのだよダビ君
もしあの時点でロシアに併合されていたら今ごろチェチェン共和国のように独立するといったら徹底的にロシア爆撃され皆殺しになっていただろうね。
そのほうが日本にとっても毎年莫大な国家予算をバカチョン国につぎ込まなくてすんだのにね。
要するに君達朝鮮人は何百年も中国の属国で全く奴隷状態だったのだよ。その後日本に併合されて本当にラッキーだったという認識をすべきだね。君にとっては屈辱的かもしれないが、それが韓国の現実の歴史なんだよダビ君!!!では
これは メッセージ 67749 (davidpkjp さん)への返信です.
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