奴隷民族に劣等感など持ちようがない
投稿者: samusun_fuyuki2002 投稿日時: 2002/09/05 15:29 投稿番号: [67243 / 99628]
>日本人たちには潜在されている歴史的コンプレックスがある.
上野の東京都美術館で奈良・飛鳥文化展示会が開かれています。律令国家への道のりという趣旨らしいです。古代の日本人が中国にコンプレックスがあったのは事実ですね。また、それをかなり長く引きずっていたのも確かでしょう。
でも、あくまでそれは中国に対してのもの。朝鮮のような中国の奴隷国家に対して、可哀想だなと思うことはあっても劣等感は持ちようがないでしょう。いまだってほとんどの日本人は朝鮮に対して関心がありません。ここの人たちだって朝鮮人が日本に対して汚い悪口を言うから言い返しているだけです。基本的にはあんなちっぽけなつまらない国に何の関心もないんですよ。
東アジアには各国の世界史の教科書に必ず登場する有名な国が多くあります。
中国:古代から大文明を築いてきた文句なしにアジアの雄
モンゴル:中世にアジアとヨーロッパを繋ぐ世界史上最大の大帝国を築く
日本:400年に及ぶ白人の世界支配を崩壊させた20世紀の有色人種の希望の星
朝鮮だけが何も達成していませんね。客観的に見て、朝鮮はアジア国家の劣等生としか言いようがありません。実際、アジアを離れるとKOREA?なにそれ??という人は多いです。しょせんは中国の属国だから仕方ないのかもしれませんが。
これは メッセージ 67231 (davidpkjp さん)への返信です.
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