イチョンス
投稿者: akira9932000 投稿日時: 2002/08/24 21:12 投稿番号: [65642 / 99628]
イチョンス選手は12日に放送局でラジオに出演し、イタリアとの試合で
相手チームのマルディーニの頭を足で蹴った事に対して、
「チームが負けている状況であり、チームを逆転させるために行った」
と明らかにして多分に故意性があった事を示唆した。
私が心を整えてる間にボールが運ばれていった。センタリングしたボールが
イタリアゴール前から転々としていた。マルディーニがクリアしようとスライディングした
時に、あ〜これは天が下さった機会だ。それがサッカーボールなのか(マルディーニの)頭なのか
区別することのできる理性的な判断はその瞬間だけはなかった。私は思いっきり蹴った。
そして叫んだ。「うちの選手達に触れるなイタリア人(=ジブセ野党?)」
もう一度やってしまおうとしたが、審判が見ているので我慢した。
マルディーニはぼーっとしていた。
確かに私は足元でマルディーニの頭を蹴った。しかしそれは選手生命に差し支えない、
ただ脅威を与える事が目的の高度の反則技術だった。
イタリアの選手達よ、うちの選手達の鼻柱を砕く気か?
今度なんかしたら君達のモックピョ(?選手)を粉々に砕くからね。
私の話が聞こえたのかマルディーニは手で首を押さえて左右に頭を振って私を見ていた
モックピョが大丈夫か確認していた。そして何の異常も無いのを確認したマルディーニは
手を首に横切らせて威嚇してきた。そして叫んだ。
「お前を殺す」
私を殺すと言っているようだった。わたしも言い返した。
「俺はテコンドーの王様なんだぞ!」
しかし私の胸の中はきりきりと痛かった。しかも審判の私に対する目つきが変わってしまい
もう一度反則したら退場させてやるという表情で私を見ていた
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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