この帽子ドイツんだ”オランダ”
投稿者: khk350 投稿日時: 2002/07/30 20:34 投稿番号: [62485 / 99628]
さむ〜い。
少しは皆さんにすずしんでいただけたのではないでしょうか?
●「ビール」や「コップ」もオランダ語
オランダ語から日本語に取り入れられた言葉には、ビール(bier)、コップ(kop)、ゴム(gom)など、日常生活にすっかり浸透しているものが多い。ガラス(glas)やインキ(inkt)のように、発音が日本語化したものも多い。「ランドセル」も、もとはオランダ語の ransel[ランセル](リュック)だったが、発音しやすいように「ド」の音が加わった。
「博多どんたく」の祭りも、オランダ語の zondag[ゾンダッハ](日曜日)が変化したもの。「半ドン」もこれを語源とする。面白いのは「ポン酢」。もともとは pons[ポンス]という飲み物で、お茶・酒・砂糖・レモンなどを混ぜて作り、江戸時代の長崎・出島のオランダ人の好物だった。それを当時の蘭学者がまねて飲み始めたが、いつのまにか酢入りの調味料となり、語末の「ス」が「酢」と誤解されてしまった。
ほかにも、東京駅近くの「八重洲(やえす)」の地名も、オランダ人ヤン・ヨーステンの名に由来する。彼は通訳として徳川家康に雇われ、ここに屋敷を構えた。なお、赤レンガで知られる東京駅の駅舎は、アムステルダム中央駅をモデルに建築されたものである。
わりと組み込まれてます。
それで翻訳サイトです。
使いづらいのですが、どうかご参考に!
http://homepage2.nifty.com/m_kamada/l_translation.htm10各国はいける!
警鐘をならすか、同情するかは、皆様の御判断にお任せです。
これは メッセージ 62482 (maasa1112002 さん)への返信です.
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