>>謝罪の言葉
投稿者: midori10001 投稿日時: 2002/07/25 23:24 投稿番号: [60024 / 99628]
残念ながら謝罪は永遠に続きそうです。
高
信太郎著「韓国人のホンネの裏側」より抜粋です。
“日帝36年”は最強の外交カード
大統領が代わるたびに申し訳ない、申し訳ないって謝罪と反省。なぜかと言うと、新しい大統領が「私はまだ謝ってもらってません」って必ず言うんですから。
これが普通の韓国人にもいるんです。「日本はもう何回も謝罪と反省をしていますよ」と僕が言うと、「いや、私はまだ聞いてませんね」ってこういう人ばっかり。「あなたはまだ言ってないでしょう」と、突然こちらにホコ先が向いたりする。こんなことが永遠に続くのかって言うと、断言します。残念ながら永遠に続きます。
僕は聞いた事があるんです。
「韓国はいつまで日本に謝罪を求めるのか?」って。そしたら「日本が謝り続けている間は、求めます」と言うことでした。つまり、日本に対して使える最強の外交カードだという事です。
この「日帝36年」と言う謝罪カードは、韓国にとっては水戸黄門の葵の印籠みたいなものなんですよ。「これが目に入らぬか」と言ってかざすと、、「ハーハー畏れ入りました」となる。こんな便利なものを手放すわけがありません。効果があるうちは手放しませんよ。だから「日本が謝り続ける間は」になるんです。
こんなことが書いてありました。だから謝罪を求められても相手にしない事が一番だと思います。
これは メッセージ 59969 (dositebooyan さん)への返信です.
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